今夜もうさちゃんピース#121(2009/01/27)

・あのですね、最近、私、地元、山口県に帰ったんですけど、で、その時に、あの、地元で、さゆみ、猫を飼ってたんですけど、その猫ちゃんに久しぶりに会ったんですけども、結構長生きしてたんですけど、びっくりしたんですけど、もう別猫かのように太ってて、本当に、こんなに猫って太るんだっていうぐらい太ってたんです。確かに、あの、人間と一緒で、冬になったら太って夏になったら痩せてっていう、まあ、本当に本能のままに生きてる猫ちゃんだったんですけど、まあ冬に帰ったので、まあ太ってるだろうなって想像しながら帰ったんですけど、もう、まるまる太ったねっていうようなもう状況じゃない、本当にブクブク太ってて、飼い主に似るんだなとは思ったんですけど、なんか、でもやっぱもうボケてるみたいで、結構な歳の猫ちゃんなんで。なんか、まあ、チェリーっていう名前なんですけど。もう何回もエサを欲しがるんですって。さっき食べたのにって言っても、なんかまた、ニャーって鳴いて、エサを欲しがって、で、あげたら、全部ちゃんと食べるみたいな感じで、だからもうそれで太っちゃったみたいなんですけど。びっくりしたんですけど、尻尾までにお肉がついてて、尻尾にお肉つくんだと思って、まあ人間でいう、たぶんなんか、指とかにはあんまお肉つかないじゃないですか。でも、最後には指とかにもつくのかなっていうイメージだったんですけど、うちのチェリーって、なんか、尻尾が、先がクルンって曲がってるのがすごい可愛かったんですよ。普通はシュってなってるのが、クルンって曲がってたのに、もうそれが分かんないんですよ、お肉で。すごい成長ぶりだなと思って、まあ、あの、意外とそのブクブク感がプニプニしてて可愛かったんですけど、あー、これはちょっともう大変だなと思って、うーん、まあ可愛いからいいんですけど、ちょっとショックでしたね。

・学校のね、行き道にね、ドクバナがあるんですよ、山口。山口っていうか、家からの、その小学校行くまでに、ドクバナがあって、「これさわったら死んじゃうよ」ってすごい友達に言われてて、絶対さわらないようにしてて、1回、、さゆみ、さわったことあって、まあ、生きてるからいいんですけど、すごい必死に手洗ったことがあって。そのドクバナね、東京で見たことないんですよ。ドクバナってなんか、東京で見たことないんですけど、本当、山口には
いっぱい咲いてたんですけど、ピンクの花ですごい見た目可愛いんですけど、中にある、あの、花粉が入ってるところが真っ黒なんです。で、みんながドクバナ、ドクバナって、あの花粉をさわると、なんか、死んじゃうみたいなことみんなが言ってて、すごい気を付けながらそのドクバナの前を通ってたんですよね。懐かしい。


・あの、この1月3日の、たぶん「教科書クイズ」を見ていただいたとは思うんですけど、そうですね、あの、1月3日がですね、あの、ハローのコンサートを東京の中野サンプラザでやってまして、帰った時に、あの、お母さんとお兄ちゃんとさゆみ、3人で見たんですけど、もうお兄ちゃんはすごく面白く笑ってくれてて、お母さんは、「まあ、間違った後の笑顔で救われてるよね」って言ってて、で、さゆみ、おじいちゃんとかおばあちゃんとか、あの、いとこのおじちゃんとかに、「絶対見てね」って言ってたんですよ。「絶対さゆみ、いっぱい映る自信あるから」ってすごい自信満々に言ってて、で、いっつもそうい...あの、「ハロモニ」があった頃とか、あの、今週の「ハロモニ」は絶対映るだろうなっていう時とかは、すごいおじいちゃんとかにメールしてたんですよ。「今週の『ハロモニ』はいっぱい映ると思うから見てね」って。そしたら、おじいちゃんからいっつも、「見たよ。可愛かったね」とか返事あったんですよ。今回のこのテレビ番組に関しては、何もメールが無くて、おじいちゃんからもおばあちゃんからもいとこのおじちゃんとかからも、何もメールが無くて、同級生の友達とかからは、あの、「バカだね。今度、勉強教えてあげるね」とかは、メール来たんですけど、一切そういうのが無くて、やっぱ相当ショックだったんだなと思って。だから、さゆみ、あんなに自信満々に「見てね」って言ったけど、ちゃんと、あの、「覚悟して見てね」って言わなきゃいけなかったんだなと思って、いまだに自分からも聞けず、感想聞いてないんですよ。だから、一緒に見たお母さんとお兄ちゃんの反応は知ってるんですけど、お父さんからも無いんですね。お父さんとかも、自分の娘がこんなに、あの、何も分かってなくてショックだったと思いますね。小学校の勉強なのに。そうですね。はい、まあそんな感じですね。はい、じゃあ自分からちょっとメールしてみます。

・あの、さゆみ、中学1年生の時、地元、山口県では、テニス部だったんですけど、で、その時に、3年の先輩が、あの、どっか行く時に、まあ、どっか行くっていうか、引退する時に、あの、さゆみ、本当にテニス部辞めたくて、羨ましくて、もう一緒に行きたくて仕方なかったですね。もうなんか、もう、あの、テニス部に入ったのも、スコートはきたくて入ったし、あとは、運動系にお母さんが体が弱いから運動系に入んなさいって言われて、仕方なくもう、テニス部に入った感じだったんで、もう、でも、1番ヘタで、1人だけ、あの、新人戦なのにスコートがはけずじまいで終わったし、なんかもう、さゆみも一緒に引退したくて、だからもう、羨ましくて、なんか「先輩、待って」っていう感じでしたね。「さゆみも連れてって」っていう気持ちでした、その時は。

・昨日とかも、(お姉ちゃんが)全裸で寝てて、で、冬じゃないですか、で、全裸で寝てて、「あ、全裸で寝てるんだ。まあ、別に布団あるしいいか」と思ったら、全裸でこっちに来て、「ねえ、電気消して」って全裸で言ってきて、別にさゆみ、電気近いから消すけど、なんか、カンカン照りの電気の下で、なんか普通に全裸で言ってきたんで、「う、うん」みたいな、まあ、普通に消しましたけど。早く消したかったし、さゆみも。お姉ちゃん別にずっと見てたくないし、あの、すぐ消したんですけど。まあ、なんか、楽なんですって。締めつけられてない感じがして。だから普段も、できればそんな下着とかもきついのとか着けたくないみたいで、あの、なんですけど、もうびっくりしますね。昨日はちょっと衝撃でしたね。いつも全裸でいるってことは知ってたんですけど、まさか全裸でこっちに向かって「電気消して」って言うとは思わなかったんで。さすがだな、とは思いましたね。

・去年の年越しそばは、あの、山口のおばあちゃん家で、天ぷらそばをおばあちゃんが作ってくれたんですけど、もうその前にさゆみ、もう、あの、その日の朝、市場に行って、あの、ふぐとか鯛とかぶりとかめっちゃ買って、すごい大量に魚料理おばあちゃんに作ってもらったんですよ。で、もう、おいしくて、その日獲った物だし、新鮮だし、で、なんか、ふぐとか久しぶりに食べたし、すごい食べてたんですね、めっちゃ。もうびっくりするぐらい、あの、食べてて、で、あの、で、おばあちゃんが、「魚ばっかりだとあれだから、テキ食べなさい、テキ」って言って、なんか、おばあちゃん、ステーキのことテキって言うんですよ。「テキ食べなさい、テキ」って言ってて、「テキって何?」って初めの頃思ってて、もう、さすがにもう慣れて、「あ、テキね。テキ欲しい」って言って、ステーキを食べさしてもらったりして、すごいお腹いっぱいで、で、天...あの、おそばが出てきた頃には、もう本当にお腹いっぱいで、で、天ぷらそばだったんですけど、お母さんのを一口もらう程度だったんですけどい、まあ普通においしくいただきました。

・まあ、よかったなと思うことは本当いっぱいあるんですけど、あの、モーニング娘。に入ってよかったことは、やっぱメンバーに出会えたことなんですけど、芸能界に入ってよかったなと思えることは、本当たくさんあるんですけど、あの、一番は、ストレートアイロンに出会えたことですね。あの、しかも、あの、メイクさんとかが使ってるストレートアイロンってめちゃめちゃ強力で、あの、熱が180度ぐらい出て、めっちゃストレートになるんですよ、髪の毛が。で、あの、こんなに髪の毛が一瞬にしてストレートになるものがあるんだっていう、ストレートアイロンに出会えたことは、結構大きくて、それって結構、あの、やっぱ、メイクさんとかと知り合えないと、買えない物なんで、それは本当よかったなって思えることなんですけど、辛いなと思うことは、まあ辛いなと思うこともいっぱいあるし、こう、モーニング娘。にいたら、やっぱダンス、歌とか、こう、まあさゆみは苦手な方なんですけど、まあそんな中で、あの、ダンスを覚える時になかなか覚えれなかったりとか、上手に踊れなかったりとかして、「あー、もう辛いな」って思うこともあるんですけど、でも、意外と辛いなと思うことって、なんか、結果、いいことになるというか、なんていうんだろう、だから、芸能界に入ってよかったなと思うことも辛いなって思いつつも、でも、なんか、それを乗り越えた時に、乗り越えるっていういか、なんか、結果いい方向に行ってる感じがして、だからなんか、よかったなって思えることも、辛いなって思えることも、なんか、一緒な感じがしますね。つながってるなって、はい、感じます、はい。これからも頑張りたいと思います。

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今夜もうさちゃんピース#120(2009/01/20)

・やっぱり、あの、お正月? 初詣とか行くじゃないですか。で、さゆみ、今年は初詣に、あの、地元、山口県で行ったんですけど、で、家族で行ったんですけど、あの、初詣ならではのおみくじを引いたんですよ。で、あの、家族全員じゃなくて、お姉ちゃん以外の家族で行ったんですよ。お父さんとお母さんとお兄ちゃんとさゆみと、あとおばあちゃんで行ったんですけど、で、おみくじを、お母さんとお兄ちゃんとさゆみで引いたんですよ。で、まずさゆみが引いて、今年は小吉だったんですよ。で、また微妙だなと思ってて、そしたら、次、お兄ちゃん引いたら小吉で、お母さんも小吉で、3人揃って小吉で、なんか、家族3人揃って小吉なんて微妙だねって言いつつも、まあ今年1年、はい、頑張ろうと思いますので、みなさん、ええ、最後まで今日もお付き合いください。

・さゆみ、しかも、字が可愛いなんて、普段全然言われないんですよ。なんかだからすごい嬉しい、ありがとうございます、ポチさん。なんか、むしろ、字がすごい汚いっていうか、荒いし、なんか、あの、それでいて、別にいまどきの可愛い字とかならいいんですけど、汚し、いまどきでもないし、なんか、あまり字をほめられたためしがなかったので、すごい嬉しいんですけど、あの...あ、ポチさん、全然可愛いですよね、字。全然きれいな字してるし、あ、17歳?え、すごい可愛い。大人っぽい字してて、むしろすごいさゆみが聞きたいぐらいなんですけど、でも、さゆみはお姉ちゃんと字がそっくりなんですよ。本当に似てて、でも、自分の中ではお姉ちゃんの字の方がきれいだなって思うんですけど、整ってるなって思うんですけど、すごい周りから見たら、もうそっくりらしくて、字が。だから、あの、よく、あの、高校生の時とかは、レポートとかをたまにお姉ちゃんに書いてもらったりとかしても全然バレなかったし、でも、逆に似過ぎちゃってるから、同じ高校通ってたんですけど、通信なんですけど。あの、お姉ちゃんの字とさゆみの字が似過ぎるから、さゆみがやったレポートも、お姉ちゃんがやったって先生にずっと思われてて、だから、絶対これはさゆみなんですけどって何回言っても、「いや、でも、お姉ちゃんとそっくり過ぎるから」って言われたぐらい似てて、だから、お姉ちゃんに憧れてるからお姉ちゃんの真似してるっていうのもあるんですけど、一番は、さゆみ、小学校2年生の時の担任の先生の字が大好きで、すごい可愛かったんですよ、黒板に書く字が。可愛いしきれいで、読みやすくて、それにすごい憧れて、なんか、その先生の真似をしたので、だからたぶん、憧れる人の真似をすれば、うん、それに近付けると思いますね。だから、そうですね、先生...先生はすごい上手できれいなんですけど、真似しようと思ってこういう字になったんですけど、真似しきれてない状態ですね。なので、ポチさん、真似するのが上手ならば、さゆみみたいになりたいと思ってくれるならぜひ、お願いします。でもたぶん、ポチさんのそのままでいいと思いますよ。さゆみより全然きれいなので。はい。

・なんか、結構みんな、モーニングのメンバーって、タオルとか、ちっちゃい頃から使ってて、これがないと寝れないとかいう子、いるんですけど、あんまさゆみ、ないんですけど、絞り出して言えば、小学校1年生の時に東京に遊びに来た時に、あの、その時に東京の限定のシャーペンを買ったんですよ。それをいまだにたまに使う時があるぐらいで、本当になんか、意外と小さい頃から使ってる物って無くて、でも、山口県に久しぶりに帰った時に、すごい懐かしいちっちゃい頃から使ってるマグカップみたいなのがあって、それでお茶を飲んで、なんかホッとしましたね。なんか嬉しくなりました。あ、昔っからのやつだ、と思って、懐かしいな、と思って。そういうのはすごい嬉しかったですね。

・そうですね。でも本当に、さゆみもクイズ番組にもっともっと出たいなと思うし、全然笑われるのは嫌じゃないし、あの、むしろ、笑っていただけるなら、もう全然出たいなって思うんですけど、この手羽先っていうのはさゆみ、あの、愛媛県?と愛知県を勘違いしてて、愛っていう字がつくじゃないですか。だから、愛がつけば愛知県と思っちゃって、で、手羽先が有名じゃないですか、愛知県は、名古屋って。だから、手羽先って書いただけなんです。だから、意外とさゆみ、意図があるんで、バカじゃないです。ただ単に手羽先って書いただけじゃなくて、何も考えずに、あー、愛知県は手羽先だなと思って、そういう流れで手羽先って書いたんで、はい。

・初夢見たんだよね。でもね、何か忘れちゃって。でも、今、さっきこの前にお仕事してきて、その間に移動中に見た夢があって、すっごい怖かったんです。なんか、もう、あの、その、ここに来るまでの過程を見てたんですけど、で、だから、このスタジオも最後には出てきたんですけど、夢の中に。なんか、あの、その1個前のお仕事で、ワンちゃんを買ってもらったんですよ、さゆみ待望の。待望?願望の?いいんですか?待望のワンちゃんで合ってます?待望のワンちゃんを買ってもらって、なのに、なぜかさゆみ、「いらないですよ」みたいな、すごい上から目線なんですよ、買ってもらったくせに。で、で、「このワンちゃん、どうするんですか?」って、なんかすごい、スタッフさんとかに聞いてて、「どうしようか。じゃあ会社に持って帰るよ」とか言ってて、みんなが。でも、のくせして、すごい「可愛いね」って言って可愛がってて、そこに猫が通ったんですよ。そしたらそのワンちゃんがその猫の目を突っつき出して、すごい猫ちゃんからちょっと赤いものが溢れてきて、で、うわー...で、夢だから...夢なんですけど、すごい怖くて、「うわ、どうしよう」と思って、「怖い怖い」ってなってて、で、そこになぜかさゆみの「LOVE LETTER」っていう、あの、写真集があったんですよ、道重さゆみ写真集の「LOVE LETTER」があって、で、そのワンちゃんが、さゆみのその写真集に向かって、その目...さゆみの目を突き出して、そしたらその写真集からも赤いものがどっと溢れてきて、で、さゆみが、すごい涙目になってるっていう夢で、すごい怖いなと思って、その怖いまま、このCBCさんに、あの、入って、そしたら、あの、なぜか会社の偉い人達がすごいたくさんいて、で、なんか、社長さんとかめっちゃいって、で、なんかさゆみは、「わ、えらいことになってるんだな」っていう時に、「道重、着いたよ」ってマネージャーさんに言われて、「あ、夢だったんだ」と思って、怖かったですね。だから、実はさゆみ、ここ入る時、ドキドキしてたんです。もしかして、社長さんいるかも、と思って。そしたら全然いつもの和んだ空気だったんで、嬉しかったです。

・最近、まあ昔からなんですけど、お姉ちゃんと洋服、おもやいなんですよ。で、なんか、いつも一緒に着るんですけど、あの、その時に最近初めて買った服があって、あの、豹柄の、なんか、ワンピースみたいなやつなんですけど、それをお姉ちゃんに「貸して」って言われて、まだ1回も着てなかったけど、まあいいやと思って、「いいよ」って言って、まあ、貸したんですよ。そしたら、次の日もそれ着てるんですよ。で、まあ別に、まあ2日ぐらいは、まあ冬だし全然いいかなと思って、その次の日も着てたんですね。で、うーん...まあ、まあ3日ぐらいはいいだろうと思って、で、その日の夜、そのまんまそれで寝てたんですよ。で、次の日の朝、「行ってきま~す」って言って、それで出かけていったんですよ。で、さゆみはそれを見て、あの、まあその時は「行ってきます」って言ったから、まあ、「行ってらっしゃい」って見送ったんですけど、帰ってきた時に、さゆみは、「ねえねえねえねえ、それさ、4日間ぐらいずっと着て、しかもさ、パジャマとしても使ってるよね」って言ったら、「うん。これ、着心地いいからね」って言ってて、さゆみ、さすがにそれは、「ねえ、もう本当に...それ、まださゆみ、1回も着てないしさ、やめて」って言って、「うん、分かった」って言って、あの、手洗いの箱にちゃんと入れてくれてたんですけど、言わなかったらたぶんあれ、1週間ぐらい着てましたね。びっくりしました。なので、ちょっとね、あの、そんなエピソードがありました、お姉ちゃんの。

・あの、「浪漫~MY DEAR BOY」っていうモーニング娘。の曲があるんですけど、そこで、何回も歌詞に「さあ行こう」って出てくるんですね。いっつもさゆみ、ライブで歌う度に、さゆみだよ、さゆみだよって思ってるんです。さゆみだよって思いながら歌ってるんです、ここ。はい、そう思いながら、今度聴いてみてください。

・さゆみ、本当に無難なのが1番なんですよ、自分の中で。なんか、だから、髪の毛とかも、こう、いつもやってるストレートで下すか、ちょっと巻くかとか、あとはコンサートだったら2つ結びの半分上げて巻くかストレートか、うさちゃんヘアーとか、なんかもうそれって決まったものしかできないから、あの、まあポニーテールとかはたまにしますけど、なんていうんだろう、小春ちゃんがよくするような、あの、前髪をクアーって上げたりとか、絶対勇気が出ないし、ジュンジュンみたいに横で1つとかも、こう、右から見られたら...あ、左に横に1つにしてたら、右から見られるさゆみって髪の毛が無く見えるんじゃないかとか、なんか不安で、だから必ず全部下すか2つとかなら、いいんですけど、すごい、なんかだから、いっつも無難なので、なんでもそうなんですけど。ご飯とかでも、いつも食べてる物じゃないと怖くて食べれなかったりとか、チャレンジ精神が基本無くて、だからいっつもさゆみ、あの、「これからの目標は何ですか?」って聞かれたら、「何でも怖がらずにチャレンジすることです」って言うんですけど、本当になんか、大丈夫って思える物しか踏み入れることができないので。

・まのえりこと真野恵里菜ちゃんなんですけど、あの、2009年はさゆみ、まのえり推しでいこうと思って、ていうかね、可愛いんですよ、まのえりちゃん。なんか、あの、すごい清純な黒髪でストレートで、で、ピアノ弾いてて、すごいおっとりしてるんですけど、あの、「道重さんと似てるって言われるのがすごい嬉しいんですよ」って言ってくれるし、でも、実は絵里とさゆみがいたら、あの、さゆみを持ち上げといて絵里を落とすっていう、なんか、テクニックも持ってて、「真野ちゃん、いろいろ知ってるね」とか、だから、さゆみが...さゆみを、なんか、「道重さんって可愛いですよね」って言って、「絵里は?絵里は?」ってなるじゃないですか、隣の絵里が。「でも、亀井さんは...」みたいな、そういうのを、なんか上手にこなすんですよ。だから、そういうのいろいろ知ってるんだなと思って、あの、「真野ちゃん、いろいろ知ってるんでしょ?本当は」とか言ったら、「知らないです~」とか言うところが、また、あえてブリッ子して言う感じがすごい可愛くて、なんか、仲よくなれそうだなっていう雰囲気を醸し出すので、すごいなんか、一緒になんかできたらいいなって、うん、思うので、まのえりちゃんは、はい、一緒にね、お話できたらいいなって思ってます。

・これすごい、なんか、すごい想像しちゃうんですけど、30歳とか40歳の自分が目の前にいたら、とりあえずマジマジ見て、マジマジ見て、肌の調子とかを見ますね。あの、なんか、女としての、なんかこう、継続力?ていうんですか?なんか、いい女としての継続力がどれぐらいなんだろうっていうのをまず見ちゃいますね。だから、あの、服とか着てたら、スリーサイズ聞きますね、まず。スリーサイズはどれぐらいですか?って聞いて、あ、あの、成長ぶりと維持ぶりをちょっと確認したいですね。それ一番気になりますね。あとは、あの、目がすごい気になります。お母さんって、昔、奥二重だったんですけど、すごいくっきり二重なんですよ、きれいに。だから、なんか、あの、さゆみも変わるかなと思って、だから、目の二重を確認してみたいですね。

・そうですね。あの、ぷっくりシールとかあるじゃないですか。あと、ふわふわしてるやつとか。そういうやつになって、あの、いろんな人から突かれたいですね。「プニプニしてる~」って言われたりとか、あと、フワフワしてたら、あの、なんか、よしよしされたりとkじゃ、したいですね。あ、そういうシールって本当さわりたくなるじゃなおですか、なぜか。そういう、なんか、見てて、見てるだけで可愛いとかじゃなくて、なぜかさわりたくなるっていう、なんかそういう魅力を持ったシールになりたいですね。あと、そういうシールって特に可愛いねって言われるじゃないですか。さゆみ、可愛いねって言われることが本当に一番嬉しいことなんですね。なので、最高のほめ言葉なので、あの、可愛いねって誰からも愛されるシールになりたいですね。


・なんだろう、普段は好きじゃないと見せかけといて、別に冷たくもしないんですけど、別に普通な感じに見せかけといて、「ぶっちゃけね」みたいな。キャー。なんか、「ぶっちゃけ」みたいな、なんか、「え?何をぶっちゃけるんだろう、この人」って思わせて、本当普通の会話の流れから、こう、「実はさ、オレね」みたいな、「好きなんだ」みたいな、「え、何が?」みたいな、本当普通の会話の中からだから、「何が実は好きなんだろう?」みたいな、で、「だから」みたいな、で、ちょっと男の子も照れるみたいな、「だから」みたいな、「もしかして...もしかしてさゆみのこと?」みたいなきゃははははは。照れる、これ。そういうふうに言われたら、ちょっといいかも。なんか、可愛いじゃないですか、勇気持って、普段は普通にしてるのに、「ぶっちゃけね」みたいな、すごい可愛いなって思うので、そんな...そんな男の子いいですね。可愛いから、うん、好きですね。

・さゆみが落し物とかして、なんか、取りにいったことがあるんですけど、すごい対応がキビキビしてて、「やっぱ警察ってすごいな」と思ったんですけど。なんか、あの、結構夜遅くに取りに行っちゃって、8時か9時に取りにいったんですよ、その落し物を。そしたら、もう...もう落し物のそこの部屋は7時ぐらいに閉まるので、もう無いですって言われて、でも、そこの警察署まで行ったのが結構お家から遠かったので、結構困ったんですよ、さゆみ。「え?もうこれ取りに来る機会無いんですけど、どうすればいいですか?」みたいなこと聞いて、そしたら、あの、すごい警察の人達が、「あ、ちょっと連絡してみます」みたいな感じで、連絡してくれて、すごい、あの、キビキビ動いてくれて、「あ、まだなんとか1人残ってくれてたので、あの、今からそこの、行ったら開けてくれるので、行ってください」って言ってくれて、すごいちゃんと...しっかり、あの、やってくれて、すごい、さすが...さすが、あの、日本を守ってる人達だなと思って、カッコいいなと思って、はい。

・なんか、マンボウってアホじゃないですか。さゆみ、水族館ていうか魚がすごい好きなんですね。で、水族館に行った時に、マンボウを見た時に、アホだなと思って。なんか、他の魚って、結構何かしら考えてそうじゃないですか。なんか、群れに沿ってみんなと一緒に動いたりとか、あとなんか、結構知的そうな表情をしてるのに、マンボウってすごいアホっぽいしてるんですよ。それがめっちゃ可愛くて。だから、あの、しかも何も考えてなく生きてそうなとこが、さゆみはすごいなんか可愛いなって思うので、マンボウの魅力に、うーん、さゆみは結構魅了されてるので、(もしも水の中で生き物になれるとしたら)マンボウになりたいなと思うんですけど。

・(もしもアニメの中で道重さゆみというヒロインになれるとしたら)そうですね、あの、普段は、こうキャピキャピしてて、何も考えてないけど、なんか、人気者みたいな。で、すごい、あの、誰からも愛されてるような、なんか、でも、ちょっと、なんか、キャピキャピしてて、なんかいつも何も考えてなくて、バカで面白いよねって思われてるんですけど、事件とかが起きた時に、なんか、こう、なんか人が倒れた時とかに、なんか、「救急車がなかなか来ません」とかなった時に、「混んでるんです」ってなった時に、なぜか、なぜか医師免許を持ってて、なぜかすごい勢いで治療ができて、なんか、神の手を持ってる、みたいな。そういうヒロインになりたいですね。普段は本当に...本当になんか、むしろ、なんか、理数系とか苦手で、バカっぽいのに、なぜか、なんかそこらへんにある、別に...ちゃんとした、あの、治療用の器具じゃないのに、なんか、「あ、針金ありますか?」みたいな、ハンガーとかで、チョキチョキって切って、なぜか応急処置ができる、みたいな。そういうのに憧れます。カッコよくないですか? さゆみ、なんかすごいそういうの、カッコいいなって思うんですけど、そのキャラの声か。うーん、できればまあ自分でやっちゃいたいですけど、自分、結構これ、あの、妄想が好きなんで、さゆみ、寝る前とか妄想するんですけど、たまにこれ妄想しながら寝るんですよ。普段、さゆみもこうモーニング娘。にいるじゃないですか。なんか、こうステージとかで、急に地震とかが起きて、メンバーの身に何かが起きた時に、なぜかさゆみが応急処置してるみたいな。自分カッコいい、みたいな。なんかすごい浸っちゃうんですよ。なので、このキャラの声は誰にも渡したくないですね。自分で、自分で演じたいです、それを。

・そうですね、どこの国でデビュー(したい)かは、フランスがいいですね。なんか、フランスのパリ? パリのフランス? フランスのパリ。なんかいいじゃないですか。最初のやつで止めとけばよかった。そこで、さゆみは髪の毛をあの、真っ金金にして、めっちゃ巻いて、で、ちょっとロリロリした衣装を着せてもらって、英語の曲歌いたいですね。かなりやっちゃってますけど。フランス...え?フランスって英語じゃないんですか?フランス語なんだ。え、じゃあやめよう。ちょっと未知すぎるな、それは。うーん、まあ、「日本人で~す」ということで、あの、日本語でデビューしたいですね、じゃあフランスで。なんかフランスっていう響きがなんか好きなんですよね。きれい。なんか、濁点入ってないし、フランスに。あと、加入してみたい海外のグループは、あんまり知らないんですけど、海外のグループって。でも、台湾に行った時に、台湾...そう、台湾に行った時に、あの、台湾の、あの、アイドルグループさんがいて、すごい可愛かったんですよ、ピンクっていう、なんか、ピンク...なんか、主にピンクの衣装な感じのイ雰囲気が醸し出てて、まあ、モーニング娘。っぽかったんですけど、日本でいう。なので、ちょっと入ってみて、いろんなお話をしてみたいなとはちょっと思いますね。

・ハロウィンパーティーはさゆみ、東京に来てから初めてやるようになったんですけど、逆に私の家でしかやらないっていうイベントは、あの、家の中でスイカ割りを毎年やってて、あの、スイカを普通に買ってきて、お家の中で、新聞紙敷いて、スイカ置いて、で、まあ目隠しして、棒も、あの、棒を、あの、さゆみ、お家の前がすぐ海だったんですよ。で、そこで、なんか、木みたいなやつを拾ってきて、結構でかいやつ。それで、お家の中でスイカ割りはやってましたね。家族でで...でも、あの、お父さん抜きの家族でやってました。あの、でも、お父さん、怒るんですよ、あの、さすがに、あの、しかも、あの、やっぱ、部屋...あの、目隠ししてるわけですから、ちょっと、あの、
花瓶とかはよけるんですけど、でもちょっと危ないじゃないですか。でも楽しいからやろう...やりたいねっていうことでやってたんですけど、しかもなんか、海の夏にやる、海の浜辺でやるスイカ割りよりも、余計ドキドキするんですよ、なんか。狭いし、コケたりとかできないし、なんかその緊迫感が結構好きで、よくやってましたね。うん、楽しかったですね。

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今夜もうさちゃんピース#119(2009/01/13)

・さゆみは、冬になるとあったかいソイラテが飲みたくなるんですよ。あの、豆乳ラテなんですけど、豆乳、ソイっていうんで、あの、さゆみの、あの、お家の近くの駅前にコーヒー屋さんがあって、で、駅...あの、電車から降りて、そこのコーヒー屋さんに寄って、「ソイラテください、ホットで」って言って、その、なんか、もらった瞬間のあのあったかい感じがひじょうに好きで、で、ソイラテの上の泡が大好きなんですよ。で、なんかさゆみ、1番ちっちゃいの頼むんですけど、全部は飲めなくて、なんか、なんていうんだろ、ソイラテすごい味とかも好きなんですけど、なんていうんだろうな、すごい別に喉が渇いてるわけでもないから、寒くて、浸りたくて買うんですよ。可愛いじゃないですか。コートとか着てて、女の子が、なんていうんですか、寒いなって思いながら、ホットソイラテを持ってて、はぁーってやってる感じ、あの感じがさゆみ、すごい好きで、で、あの、駅前でそれを買って、あったまって、で、なんか、その上の泡だけを飲むのがすごい好きなんですけど、で、さゆみが、それでまた、もう1個好きだったのが、あの、そのやつが、あの、あの、そこの駅のちょっと歩いてから、タクシー乗り場があって、そこから1メーターでお家まで帰れたんで、そのソイラテを買った時は、いつもその1メーターで帰ってたんですよ、お家に。それが、あの、まだ660円の時代で、で、660円で、で、あの、660円で、390...40円?そしたら1000円ですか?足したら。1000円ですよね。で、そのソイラテのショートが340円だったんですよ、そこのコーヒー屋さんで。だから、いつも1000円を持っとけば、あの、きれいに払えてたんですよ。で、それから、710円にアップした時には、きれいに払えなくなっちゃって、すごいそれが切なかったんですけど、その660円の時代は、すごい1000円...この1000円があれば、さゆみの全てのプランが成功するんですよ。その1000円1枚で。だからそれがすごい好きでしたね。しかもなんかね、あのね、なんかね、冬ってすごい好きなんですよね。なんでこうも切ないんだろうっていう。なんか、切ないのが好きって不思議なんですけど、切ないのって嫌じゃないですか、普通。なんか苦しいイメージじゃないですか。なのに、あの冬の切なさはすごい謎なんですけど、いつまで経っても、すごい好きですね。

・そうですね、さゆみも、まあ、詳しくの発端を知らないんですけど、なんか、小春ちゃんのことになると、どうもすごいなんか、まだ教育係だよって言われてない時も、小春ちゃんのことになるとすごい、なんていうんだろ、マネージャーさんが、「道重、やって」とか、なんか、ダンスレッスンとかでも、「小春ちゃんのそばにいてあげてね」って言われたりとか、「なんでさゆみなんだろう」ってすごい不思議に思ってて、で、なんか、あの、なんていうんだろ、あの、そういうお仕事以外の小春ちゃんのお世話とかも、なんかしてて、で、なんか普通に妹みたいな感じで、結構家族ぐるみな感じで、仲よくさせてもらってて、で、なんか、明日の予定をマネージャーさんがしゃべってる時に、「あ、久住小春の話なんだけど」みたいになって、で、まあ、その時まだ小春ちゃんが、あの、ずっと一緒にはいなかったから、まだ小春ちゃんがその時、そこの楽屋にはいなくて、あの、「教育係をつけることになりました」って言って、「へえ、そうなんだ」とか思ってて、そしたら、「道重さゆみです」みたいな感じで発表されて、「ええええええ?!」みたいな、あ、そうなんだと思って、だからさゆみ、結構マネージャーさんに、あ、最初から決まってたんだなと思って。そこで納得したんで、なんかそこで1個もう、あ、なるほどなって思うことがあったので、詳しくはそこから聞いてないので、それもなぜか分かんなかったんですけど、でも、あの、今思えば、できてよかったと思いますね。本当に、やってる時は、なんだろうな、こんなにもやめたいって思うものがあるんだと思いました。本当に、なんかね、嫌で、だから、教育係って自然となくなったっていうよりは、さゆみ、今日から本当やめようって思ってやめたんですけど、本当になんかね、あのね、なんていうんだろう、小春ちゃんって、なんていうんだろうな、だから、自由奔放すぎるというか、あの、よく言うじゃないですか、人ってなんか、右の耳から聞いて左の耳からどっかいく子がいるとかよくいるじゃない...よく言うじゃないですか、日本語とかで。でも、まさにそういう感じなんですよ。でも、そういうことって言うけど、実際には、ちょっと実になるじゃないですか、人から言われたことって。忘れたりもしますけど、いつかは。でも、言われたそばからすぐ忘れないじゃないですか。小春ちゃんって言われたそばからすぐ忘れるんですよ。あの、今それ言われたことメモした方がいいよって、「はい」って言って悲しそうな顔するんですけど、もう絶対メモ取らないんですよ。ペン持ったことないよね、みたいな。だから、それがもうどうしようと思って、そういう子に会ったのが初めてだったし、さゆみ、妹...末っ子なんで、人に注意するっていうことを経験したことがなくて、で、あの、テニス部で、先輩、後輩のことは知ってたんですけど、中学1年生の時に。でも、中学2年生の時には、モーニング娘。になったので、全部後輩という経験しかしたことなかったんですよ、小春ちゃんに会うまで。だから、なんか、先輩になって人に教えたりとか、なんか、注意とか、叱る...だから、叱るっていうことがなんか、教えたり注意っていうのはできるんですよ。あの、近所の子とかにもしてたし。でも、叱るっていうものが本当にできなくて、なんか、だからマネージャーさんにも、注意じゃなくてもう怒っていいんだよって言われてたんですけど、「はい」って言ってたんですけど、怒るってなんなんだろうって思って、人生でさゆみ、あの、お母さんとかに、「もう」って怒ったりとかはあるけど、あの、血のつながりのない人に怒ったことがなかったから、どう怒ればいいのか本当に分からなくて、どうしようどうしようと思ってて、そしたらなんかもう、あ、でも、すごい、あの、同期の亀井絵里ちゃんとかが怒ってくれたりとかしてて、でもなんかそれ見ると、すごいなんか絵里に悪い気がしちゃって、教育係っていう立場のさゆみがやらなきゃいけないことを、なんか、絵里が、「あ、さゆが今困ってるから絵里がやってあげよう」って思いつつやってくれてたわけだから、すごい絵里に悪い気がしちゃって、なんか、もうどうしようってなってて、本当に結構あの時代はいっぱいいっぱいでしたね。だからなんか、モーニング娘。に入った時のいっぱいいっぱいさとは全然違う新しい壁というか、物がすごいさゆみの中ではあって、すごいちょっと、まあ、あの、ぶっちゃけて言うと、大変でしたね、あの時期は、はい。だから、今になって思うと、すごい、あの、できてよかったなと思うし、小春ちゃんともちゃんともう心を割って話せるので、もう全然すごい楽しいんですけど、でもいろいろあったなって感じますね。

・でもね、さゆみ、あの、パッて携帯を開いた時に、たとえば1時22分とかあるじゃないですか。「あ、うさちゃんポイースだ」と思って、ここでやらなかったら、うさちゃんピースがなくなるんじゃないかって思うんですよ、なんか。あ、たまたま開いたのが22分だから、そういう運命なんだと思って、ここでやらなきゃいけないんだなとか思っちゃって、1人でやったりするんですよ、たまに。なんかね、そういう運命な気がするんですよ、22分に携帯を開いた時って。で、1時22分の時は1回って決めてるんですよ。で、2時22分とかだったら2回やんなきゃいけないなって思うんですね。で、3時とかだと、あ、3回もやるのか、とか思うんですよ。だからね、結構厳しい...厳しい試練なんですけど、しかも、なんなんですかね、意外と22分に開くことって多いんですよ。で、すごい恥ずかしくて...別に家だったら、まあ普通にできるんですけど、あのね、まあ1人の時は別に普通にやっちゃうじゃないですか。普通にやるんですけど、あのね、外とかで開いた時に22分を開くと、どうしようって思うんですよ。で、別にその日がもうお仕事が終わった日だったら、あの、まあ別にいいや、明日改めようとか思うんですけど、これからお仕事に行くとかだと、今から、この、今この瞬間に22分を見たのにうさちゃんピースをしないことによって、お仕事でなんかよくないことが起きるんじゃないかっていう不安に駆られるんですよ。だから、今、人がいるけど絶対にしなきゃダメなんだ、23分になる前にしなきゃいけない試練なんだっていうのを、すごい自分の中に与えちゃうんですよ。だからすごい耳に、あの、髪をかけるふりをして、うさちゃんピースをやるんです、しれーっと。で、そしたら、なんか、あ、よし、ちゃんと制覇したと思うんですけど、それが意外と9時22分とかだと、うわ、これ、厳しいなって思うんですけど、やらざるを得なくて、それをもうなんか自分の中での課題になってますね。本当になんでか分かんないんですけど、22分に開くことって多いんですよね。やっぱそういう運命なんだなって思いますね。

・でも、なんかね、あの、このシャ乱Qさんのライブに出演させていただいたんですけど、さゆみ、その日からすっごい、あの、シャ乱Qさんにハマっちゃって。あの、袖で見させてもらったりとか、一緒にステージ立って、つんく♂さんが歌ってるの聴いたりとかしてたんですけど、あの、「シングルベッド」にめちゃめちゃハマってて、今。すごい好きなんですよ、「シングルベッド」。あのね、2番の歌詞にめちゃめちゃいい歌詞があるんですよ。なんか、Bメロに、なんか、恋は、なんだっけな、石ころのように転がってるけど、でも本当はダイヤモンドのようになかなか見つからないね、みたいな歌詞があるんですよ。もうなんか、別に恋じゃなくても何でもそうだと思いません?なんか、あの、本当に普段当たり前だなって思ってるようなことも、あ、でも、別に、あの、当たり前だと思ってそこらへんにあるなっていう、思ってるけど、本当はすごいなかなかないような幸せなのに、自分ではこれが当たり前って勘違いしてたりとか、あ、すごいな、つんく♂さんって思って、歌詞だったりとか、曲調とか、なんかすごい、「シングルベッド」好きですね。だから最近ね、すごいその日からさゆみ、ハマってるんですよ、シャ乱Qさんに。

・でも、なんか、ピンクはなんだろう、さゆみ、本当にモーニング娘。に入る前から好きだったし、なんかね、なんかね、もうね、好きっていう感じじゃないんですよね。なんか自分の体の一部みたいな感じで、だから、あえて服とかにピンクを入れてなくても、なんか自分自身はもうピンクの気分ていうか、もう自分がピンクなんです。だから、まあ、だから別にイメージカラー、黒に変えなさいって言われたら、自分がピンクだからいいじゃんって思われるかもしれないんですけど、でも、自分はピンクでいるんですけど、見え方的にもうあの子、ピンクで可愛いよねっていうインプットされたいっていう気持ちが強いので、うーん、黒にしてって言われても、一瞬抵抗は見せますね。でも、今日ピンクですよね?そうなんです。今日はピンクをちょっと入れたんですけど、なんかね、ピンクがないとさゆみ、たぶんね、嫌なんです。なんか世界にピンクがあってよかったって思いますもん。でも、黒も好きなんですけど、黒は本当に服とかは黒の方が好きなんです。引き締まって見えるし。なんか、なんていうんだろう、大人っぽいし、だからそういう黒とか好きなんですけど、小物とかは絶対ピンク選びますね。なんか、この小物には黒の方が似合うから黒にした方がいいよって、お母さんに言われても、ピンクの物を持ってる自分が好きだから、そこはピンクを買ったりとかするので、これからもピンク一色で、はい、イメージカラーいきたいと思います。

・さゆみ、思うんですけど、親子でドラマを見てる時にね、キスシーンとかあった時とかって、どういう反応すればいいか分かんなくなるんですよ。なんか、あの、なんか、さゆみがもしね、子供ができて、絶対子供に見せたくないんですよ、何か、そうやって。自分も別に、今までそういう経験ないけど、なんか、お母さんにどう思われてるんだろうと思うとすごい恥ずかしくなって、どういう反応すればいいか分かんなくなっちゃうんですよ。だから、でも、ここであえてチャンネル替えるのもおかしいじゃないですか。「あ、こっちの番組見たいな」っていうのもおかしいから、何もしないのが一番だなと思って、「早くこの時間過ぎれ」って思うんですけど、なんかね、すごい照れるんですよ。すごい嫌なんです、あの時間。すごい長く感じるんです、一瞬なのに。え?なんなんですかね、あれ、だからね、すごい気になる、なんか。世の中の親子は一緒にドラマとか見ててそういうシーンがあった時に、子供はどういう反応してるんだと思う...なんか、お姉ちゃんとかだと、別に普通なんですよ。「キャー」とか2人で言うんですけど、「うわー」とか言うんですよ。「すごいね、これって撮影何回やったんだろうね」とかそういう話もするんですけど、お母さんと見る時って、なんかすごい照れくさいんですよね。あれ、すごい不思議なんですけどね。同じ家族でもお姉ちゃんとお母さんとの差って、不思議なんですけど、なんかすごい恥ずかしくなりますね。

・あの、うち、山口県で、あの、目の前に畑があったんですよ。おばあちゃんが栽培?してる畑なんですけど。で、あの、そこに毎年、イチジクができてたんですけど、イチジクを2人でお腹がすいたらよく取りにいって、その場で食べてたんですけど、あの、熟してて、熟し以上までいくと、蟻が寄ってくるんですよ、甘いから。で、さゆみはその蟻を上手によけながら食べてたんですけど、お姉ちゃんは蟻も...お腹すいてるから、お菓子感覚で蟻も一緒に、「おいしい」とか言ってて、でもなんか今、なんか、で、イチジクって種がいっぱいあるから分かんないんです、本当難しいんですよ。だからさゆみも、蟻をよけたつもりでも、もしかして一緒にゴックンしてたかもしれないけど、お姉ちゃんもう何も考えずに普通に、いっぱいついてるだろうに普通に食べてたから、子供ながらにその映像っていうか...鮮明に覚えてるんですよね。映像じゃないか、その情景を。

・ていうか、うちの家系がすごい方向音痴なんですよ、めちゃめちゃ。さゆみは小学校6年間同じ学校だったのに、6年間校長室がどこにあるか覚えられなかったんですよ。だから、校長室が本当にどこか分からなくて、だから、職員室に小学校4年生の時に、「職員室にチョークを取りにいって」って言われたんですよ。28歳のきれいな先生に。で、だから、さゆみ、その先生が大好きだったから、「どこにあるか分かりません」って言ってバカって思われたくなかったんですよ。すごい本当にね、なんか、その先生、結婚して途中で辞めちゃったんですけど、すごいきれいで、さゆみのすごい憧れる先生だったんですね。で、だから、バカって思われたくなかったから、「どこにあるか分かりません」っていうの言いたくなくて、だから、「はい、分かりました」ってすごいいい子ぶって、チョーク取りに行ったんですけど、本当に職員室がどこにあるのか分からなくて、でも、あの、それをきっかけに、あの、職員室の場所は分かったんですけど、校長室は小学校6年生まで覚えられなくて、で、すごい、あの、でも校長室に行く機会がないからだとは思うんですけど、でも、それを、あの、小学校6年生の時に、アルバムってあるじゃないですか、もらうじゃないですか。で、そのアルバムに、校長先生に一言書いてもらいたくて、あの、校長室に行こうってなった時に、あの、友達と、「校長室ってどこ?」って言ったら、友達にすごいびっくりされて、「6年間いるんだよね?」って言われて、「うん」って言って、「なんで覚えられないの?」ってすごいびっくりされたんで、さゆみ、本当方向音痴で、だからね、結構ね、大変なんですよね。あの、駅から家までも、結構、あの、覚えるまでに時間がかかるんですよ。だから、なんか、あの、タクシーとかでお家の近くまで帰る時も、グルグル回ったりして、本当タクシーの運転手さんに申し訳ないなと思うんですけど、「ここさっきも通ったな」と思いつつも、「すいません」とか言いながら、で、あの、しかも、引っ越しばっかりだったりとかする時期は、本当に分かんないから、もうめちゃめちゃ遠回りして、ちょっと近くのコンビニまで行くのに、近くのコンビニが5分だとしたら、なんか、30分ウロチョロしたりとか、全然あるんですよ。

・そうですね、さゆみが最近ハマってるのは、Berryz工房の「5(FIVE)」っていうアルバムの、「REAL LOVE」と「バカにしないで」っていう曲なんですけど、「REAL LOVE」はBerryz工房の菅谷梨沙子ちゃんが1人で歌ってる曲なんですけど、すごい好きなんですよ。なんか、さゆみ、梨沙子ちゃんの声が基本的にすごい好きで、自分の体にしっくりくる声なんですよ、たぶん。人それぞれそういう声ってあると思うんですけど、モーニング娘。の中ではさゆみ、田中れいなちゃんの声がさゆみの体質にはそうなんですよ。なんか聴いてて心地いいというか、すごいなんかずっと聴いていたいなっていう歌声なんですけど。で、Berryz工房の中では、さゆみ、梨沙子ちゃんが一番近い感じなんですね、それで。だから、すごい梨沙子ちゃんの声を聴いてると、すごいなんか、なんだろうな、癒されるとはまた違う、なんかすごいすっきりくるんですよ。だからすごい梨沙子ちゃんの声好きで、歌い方だったりとか、表現の仕方が。で、「REAL LOVE」は、あと、すごい好きな曲で、Berryz工房のコンサートを見にいかせてもらった時も、「REAL LOVE」を歌ってて、すごい表情とか、なんか、15、6ですよね、梨沙子って。なんか、こんな若いのにこんな...こんな迫力のある表情をしながら歌うんだ、と思って、すごいなあと思って、なんか、さゆみもこの曲好きだなと思って、歌いたいなと思ったりしてたので、「REAL LOVE」がすごい好きで、「バカにしないで」も、あの、また、梨沙子ちゃんが、あの、間奏後に1人で歌ったりとかしてて、そこがカッコよくて好きで、なので、この2曲は歌ってみたいなと思うので。カラオケとかでは、この2曲歌いますね。すごい好きなんですよ。なんかね、歌い方がね、なんていうんだろうな、カッコいいんです。だから好きですね。はい、大人っぽいです。

・たぶん、これ、言ってるさゆみも、(爪を噛むくせを)直す気さらさらないと思いますね。ていうか、直そうって思うんですけど、なんですかね、なんか、なんか、ダメですね。さゆみ、たぶん、直さな...いでいいって思っちゃってるんですね、どっかで。で、しかも、直したいって言っとこう的な。でも、だから、あの、向上心はあるんですよって思われたい的な感じですね、たぶん、2008年のさゆみは。だから、2009年は直しません。開き直ります。でも、直さなきゃいけないとは思うんですよ、本当に。だから、25、6になったら、直したいと思います。でもね、本当に、なんかね、ストレスとか、なんか、暇があったら噛むんですよ。だから、リハーサルとかで、あの、突っ立ってるだけの時とかって、この爪に頼るんですよね。爪を噛んでると落ち着くんです。だから授業中ってそうだったんですよ、学校の。暇で暇で、だからこんな感じになっちゃったんですけど、もう本当に、だからね、どんどんどんどん深爪になっちゃって、あの、でも人間って本当うまくできてますね。だって、爪って伸びるじゃないですか。よかった、と思って。でも不思議なんですよね、そう思うと。なんで爪って伸びるんだろうとかなんか、考え出すと止まらないんですけど。はい、なので、今年は爪を噛みます。

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今夜もうさちゃんピース#118(2009/01/06)

・なんか、全然、なんか、あの、来てくれてる方、全然、なんていうんですかね、すごい...つるの剛士さんがいて、つるの剛士さんのファンの方がたくさんいらっしゃって、だからさゆみ、すごいなんか、「はー、どうしよう」ってなってて、すごいさゆみ、ファンの方と...ファンの方じゃないな、観覧の方たちとすごい席が近かったんですけど、話しかけちゃいけないっていうそんな規則があること全く知らなかったので、全然話しかけられなかったから、すごいなんかさみしくて、いつもコンサートとかだと、やっぱ「さゆさゆ」って言ってくれるんですけど、たくさん出演者がいる中で、全然、あの、言ってくれなかったんで、さゆみのこと、みなさん誰もしらないんだろうなと思ってたんで、嬉しいですね、知ってる方が、さゆ流さんがいてくれただなんて。すごい嬉しいんですけど、あの、前日にさゆみ、山口県の、あの、東京にもう上京してきた、あの、女の子のお友達がいるんですけど、明日、さゆちゃん、なんか、教科書クイズっていう番組出るでしょ?って、私、その観覧の、なんか、応募したとか言ってて、でも落ちちゃったから行けないんだけど頑張ってきてねって言われて、あ、そういうのって応募制なんだ、と思ってなんかそういうのも自分的にはすごい新鮮で、だから、話しかけちゃいけないことも...この規則があるっていうのもすごい今びっくりしたし、でも、さゆみ、本当にこの日、メチャメチャ緊張してて、で、モーニング娘。で1人で、その、あの、バラエティー番組に出させてもらったので、普段、こう、収録の合間とかは、メンバーと話したりとかするんですけど、まあ岡田唯ちゃんがいるにしても、隣にね、でもなんかすごい、ずーっとすごい独り身な感じがしてすごいさみしかったんで、なんかこんな...いてくれたんだっていうのがすごい今なんか気楽になったんですけど、あの、1月3日放送、3日前なんですけど、放送したので、はい、どうだったんですかね。さゆみもちょっと定かではないですけど、はい。ありがとうございます。

・あのね、音楽ガッタスのコンサートは、めちゃめちゃ面白かったですね。あの、ライブハウスだったんですよ。だから、あの、モーニング娘。はライブハウスでやったことないので、さゆみは。だから、やってみたいと思いましたね。ファンの人がすごい近いっていうか、すごい顔とかもすごい、さゆみは2階席の横の方で見させてもらったんですけど、もう、すごい表情とか見えるんですよ、メンバーの。だからすごい楽しくて、近くに感じれたし、で、吉澤さんがまためちゃめちゃ面白くて、なんか、あの、アイドルじゃないですよね。芸人さんみたい、顔芸ばっかするんですよ。なんか、そんな顔...えええ、みたいな、ファンの人に見せるんだ、みたいな顔を、変顔をすっごいステージの上でやるんですね。またそれが面白くてずっと笑ってたんですけど、なのに、すごいカッコいいんですよ。面白いのにカッコいいって最高ですよね。なんか、あの、吉澤さんがね、あの、なんかジャケットみたいなやつを着てて、でもジャケットっていってもノースリーブのジャケットなんですけど、それをちょっとめくり上げながら歌った瞬間があったんですよ。もう本当にカッコよすぎちゃって、うずくまりた~いと思いましたもん。本当にカッコよかったんです。もう「吉澤さん最高!」と思って、その瞬間。で、もうすごい楽しくて、本当に。なんかもう我を忘れてめちゃめちゃ盛り上がってたんですけど、でも、本当に音楽ガッタスのコンサートは楽しませていただいたんですが、ハロプロ以外の人のコンサートは滅多に行かないというか、ほとんど行ったことないに近いんですけど、あの、去年、Perfumeさんのコンサートを武道館に見に行かせてもらいまして、これもまたすごい楽しかったですね。なんか、しかも、Perfumeさんって女の子3人なんですけど、女の子のファンの方もたくさんいらっしゃってて、あー、すごいなと思って。あー、なるほどなと思って見てたんですけど、なんか、ダンスとかパフォーマンスがすごいカッコよかったですね。あと、MCとかもすごい面白くて、あの、あーちゃん?がめちゃめちゃ天然で、で、かしゆかちゃんもまた、結構あーちゃんに負けないくらいの天然ぷりで、すごい面白くて、で、それをのっちがめちゃめちゃつっこんだりしてて、だからさゆみは、すごい、あの、のっちに好感を得ましたね。あー、なんか...なんか、素敵と思いました。なんか、天然の子が2人いたら、なんか、一緒になって飲まれそうになるんですよ、さゆみ、モーニングとかにいると。なんか、あの、天然の子が2人いると、2人の方が多数決的に多いから、そっちが合ってるんだと思うんですけど、のっちは負けずにちゃんとつっこんでたから、偉いなと思って。だから、すごいこの3人、バランスいいんだろうなと思いながら見てて、で、MCとかもすごい勉強になりましたね。あの、モーニング娘。のツアー中に、秋ツアー中に、あの、Perfumeさんのコンサート見にいかせてもらったので、「あ、これ、モーニングのコンサートでゆったらどうなるんだろう」とか「あ、さゆみだったらここはこうやって言うな」とか、あとは、「あ、こういう切り返しを他の女の子はするんだな」とか、すごいあの、同年代の、普段、モーニングでいるんですけど、同年代の違うグループの子たちの会話を聞けて、すごい楽しかったです、はい。またなんか、モーニング娘。とかハロー以外のコンサートにも行きたいなって思いますね。

・そうですね。やっぱ、他のメンバーがいないというのは相当緊張するんですけど、意外とさゆみは、あの、いい緊張感ですね。メンバーがいると、こう、いい安心感があるんですよ。だから、あの、悪くいえば、甘えすぎちゃうところがあるから、なんていうんだろ、頼りすぎちゃって、「あ、別に自分はここ、別にしゃべんなくてもいいや」とか、あと、なんだろ、大事な告知とかでも、「あ、リーダーが言ってくれるからさゆみはニコニコしてればいいや」とか、なんかそういう部分があるので、なんか、1人だと自分しかできないじゃないわけじゃないですか。で、こう、道重さゆみとして出させてもらってるけど、モーニング娘。道重さゆみとして出れるわけだから、あの、さゆみが言ったことによってモーニング娘。がこう思われるとかも思うので、なんかすごいいい緊張感の中、収録させてもらったんですけど。こうやってなんか、後々、はい、ブログとかに書いてもらうとすごい嬉しいですよね。あの、やぐっつぁんに関しては、あの、一緒に写メール撮ろうって言ってて、「いつもブログ見てますよ」って言ったら、「あ、そうなんだ」って言って、あの、「じゃあこれからも見てね」って言ってたんで、「あ、載せてくれるかも」っていう期待感があったんですね、ちょっと。だから、帰ってからブログを携帯電話で見たら、あの、載ってて、すごい嬉しいなと思ったんですけど、片岡鶴太郎さんに関しては、こんなに...こんなにさゆみ、なんだろう、片岡鶴太郎さんに関しては、なんていうんですかね、あの、ブログをまだ見たことがなかったんですよ。だから、あの、うーん、ブログをやってらっしゃるっていうことも知らなくて、そしたら友達からメールが来て、あの、見て...見た方がいいよって言われて、ブログを。だから、見たんですよ。そしたらす...あの、初めてお会いしたんですね、たぶんその時に。で、たぶん、初めてさゆみの名前も知っただろうに、覚えてくれてたわけじゃないですか、フルネームで。それが嬉しかったですね。あ、インプットしてくれたんだ、と思って。だからすごいなんか、なんか人に覚えられるってすごい、こんなに嬉しいことなんだって、はい、感じました。

・真野ちゃんって、すごい、なんていうんだろ、やっぱ、なんていうんですかね、素直で、すごい、なんか、「ラッキーオーラ」って曲をコンサートで歌ってたんですけど、で、モーニング娘。の秋ツアーの時に、去年の、あの、前座?で歌ってくれてたんですけど、あの、その時に、「ラッキーオーラ」っていう題名だったんで、さゆみ、何も考えずに、廊下ですれ違った時に、「真野ちゃん、ラッキーオーラ出てるよ」って言ったんですよ。そしたら...そしたらそれを、あの、「ラッキーオーラ」を歌う前のMCで、「さっき道重さんに...」ってすごい嬉しそうに話しててくれてて、さゆみ、本当に何も考えずに、なんか、「ラッキーオーラ」っていう題名っていうだけで、「真野ちゃん、すごいラッキーオーラ、すごい放ってるよ」みたいな、なんかそのまま、しかも言い切ってそのままなんか、その後、真野ちゃんに、なんか、返答も求めずに過ぎ去ったのに、真野ちゃんはすごいそれを喜んでくれて、なんていい子なんだと思って、もうすごい嬉しかったんですね、それをMCで言ってもらったこととかも。だから、真野ちゃん、すごいいい子だなと思って、なんかそういう、人に言われたこととか全部素直に受け止めてて、あ、すごい、なんか、なんだろうな、なんかきれい、心が。すごい可愛いんですよ、だから。で、ピアノとかも、あの、一生懸命で、で、「真野ちゃん、昔からピアノやってたの?」って言ったら、「はい」みたいな。なんかすごい、「あ、頑張りやさんなんだな」みたいなのがすごい垣間見えるし、でも、あの、これはさゆみが思ったわけじゃなくて、あの、人からお話聞いたんですけど、すごい、やっぱ、負けず嫌いで強気なんですって。だから、まあそういうところでやっぱ1人でやっていくには、うん、大事だなと思って。あ、すごい、真野ちゃんってすごい、うん、頑張ってほしいなって思いますね、はい。しかも、真野ちゃんってまのえりだから、真野ちゃんとさゆみ、似てるって言われてるじゃないですか。さゆえりになるじゃないですか。第2のさゆえりだなと思って。勝手に思ってました。

・これは、もうノーコメントでいきたい感じですけどね。でも本当に、なんだろうな、でも、まあ、知らなければよかったこともあるし、聞かなければよかったなって思うこともあるけど、でも、それを知ってこそ、「あ、さゆみはこうしないでおこう」とか、「こうしない方がいいんだな」って思えることもあるので、やっぱ、全部必然的にできてるんだなって思いますね。だから、ファンの方も、知っちゃったことは知っちゃったことで、受け止めて、はい、そうして生きていきましょう。

・あのね、さゆみが一番、絵里と一緒にホテルに泊って、一番苦手なのは、絵里って部屋がちょっと明るくないと寝れないんですよ。さゆみは、真っ暗じゃないと眠れない派なんですね。本当に、あの、ちょっとの光も嫌なんですよ。だから、あの、部屋にテレビとかあったら、主電源を消さないと、テレビってちょっとちっちゃい光とかあるじゃないですか。あれも無いぐらいが...本当に真っ暗じゃなきゃ嫌なん...まあ寝れるっちゃ寝れるんですけど、嫌なんですよ、なんか。すごい真っ暗が好きで、だから、あの、携帯とかも、さゆみ、お家で寝る時は、充電しながら寝ると充電してますよっていう光があるじゃないですか。だから、それも嫌だから、充電機抜いて寝たりとか、すごいちょっとの光も、なんかすごい気になって、そこが目がチカッとして起きたりとかするので、それがあの、絵里は、どっちかっていえば、結構なんか光があった方が寝れるタイプなので、怖いって言って。だからそこは、あの、いつも2人で寝る時は、じゃあこれぐらいにしようねって言って、ちょうど真ん中ぐらいにして寝るんですけど、だからそこが一番、さゆみ的には、うん、来るところですが、まあでも、楽しいので、絵里と一緒にいたら。

・ていうかね、でもやっぱお姉ちゃんって、大学卒業して、あ、卒業はまだしてないかな。分かんないですけど、えーと、大学行って、やっぱ、付き合いとかあるじゃないですか。サークルとかは入ってないんですけど、で、「今日ね、一緒に、あの、ご飯食べに行ったんだ、女の子2人と男の子2人で」とか、そういう話も聞くんですね。で、で、「みんなでプリクラ撮ったんだ」とか言って、プリクラ見せてもらったりしたら、すごい、なんかね、「え?こんな帽子かぶってる男の人?」とかね、いるんですよ、たまに。だからね、なんか、そういう時は、「へぇー」って言いますね。なんか、「楽しそうでいいね」って。「すごい楽しかった」って言うんで、まあ、楽しいのが一番だと思うし、まあ、お姉ちゃん自身の人生なので、全然口出しはしないんですけど、だからそういう時は確かに、「そうなんだ」っていう言葉が一番適してると思いますね、はい。

・でも、これは、さゆみ、録画とかって、自分でする時もあるんですけど、基本は、あの、テレビ欄に赤マルをつけて、お母さんにそのテレビ欄を渡して、「これ録っといてね」という感じなんですよ。で、あの、録っといてもらうんですけど、あの、お母さんがたまに忘れるんですよ。まあそれはさゆみが、まかせっぱにしてるさゆみもよくないと思うんですけど、もうそしたらさゆみはね、あのね、怒るんじゃなくて、なんか、怒ってワーってなるんじゃなくて、黙りこくるんですよ。「これ見たかったのに」ってなんか、ボソッて言うみたいな。なんかね、すごいね、お母さんにはすごい悪いんですけど、そんな感じになっちゃいますね。だから、残念っていうよりはなんか、本当になんかもうショックすぎちゃって、本当にこれだけが楽しみで帰ったりとかするんですよ。さゆみ、本当になんか、しかも、帰ってきて、お母さんがすぐに、「ごめん。録り忘れた」とかなら、「あ、いいよ」ってなるんですけど、「別にそんな見たくなかったし」とかなるんですけど、お母さんも忘れてて、まあ、それまでも。忘れてて、で、あの、さゆみ、全部きれいに明日の準備もして、お仕事の、なんか...なんかもう、これを準備してとかいうなんか、もうなんか、そういうもどかまり?わだかまりがある状況で見たくないんですよ、テレビを。だから、明日の準備をきれいにして、お部屋もきれいにして、で、あの、お風呂とかも入って、全部完璧な状態にしてから、なんか、私生活のことしたいんですよ。じゃないと、なんか、あー、あれもしなきゃなって思いながら他のことしてるのがすごい嫌で、だから、全部完璧にした後に、「さあ見よう」っていう時に、録ってないと、なんかもう見ようっていう気持ちだから、なんかもうなんていうんですかね、あの、あの、口には出せない悔しさ?もうだってもう見ようっていう気持ちだから、寝るっていう気持ちでもないから、全部準備してるけど眠くないし、もうあの時は、本当にどうすればいいか分からない状況になりますね。だからそういう時はね、さゆみ、あの、家の近くに24時間営業のスーパーがあるんですけど、暇つぶしにそこ行ったりしますもん。あのね、本当に、本当にね、なんかね、これをしようって思ってたことができないとすごい嫌なんですよ。だから別に帰った瞬間にお母さんに「ごめんね」って言われれば、全然大丈夫なんですけど、お母さんもそれまで忘れてて、いざ、今からしますよっていうことを止められると、すごい、さゆみ、テンションが下がっちゃいます。はい、覚えといてください。

・あ、本当に、本当にありがとうございます。なんか、なんていうんですかね、さゆみも同じ気持ちというか、なんか、さゆみもこの「こんうさピー」があるから、なんか、やっていけるというか、なんだろう、モーニング娘。で、こう、やってて、まあ普通に毎日生きてれば楽しいことはもちろんのこと、まあ、嫌なことだったり悲しいこともあるけど、あの、でも、さゆみ、1人で「こんうさピー」やってて、聴いてくれてる人がいるんだな、さゆみだけの声をって思うと、あ、すごい、あ、こんなことでくじけちゃダメだなと思って、頑張ろうって思えるし、でも、さゆみがそう思ってて、思ってたら、こういうふうに、「さゆみんのおかげで」って言ってくださる方もいるし、なんかすごい、なんかうまくお互いが歩いていってるんだなと思って、そうですね、2009年も本当にみなさんよろしくお願いします。


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今夜もうさちゃんピース#117(2008/12/30)

・あの、最近ですね、さゆみ、またまた育成ゲームにハマってまして、あの、たぶん去年、すごい育成ゲームにハマってて、その時はメンバーとハマってて、あの、新垣里沙ちゃんと亀井絵里ちゃんとさゆみの3人ですごい育成ゲームにハマってたんですけど、もう最近はですね、さゆみとお姉ちゃんの中でメッチャメチャ流行ってですね、もう本当にずっとやってるんですけど、その、あの、メンバー3人とやってた育成ゲームの、なんか続き版みたいなやつが出たので買って、ハマってるんですけど、その3人でやってた時はまだ白黒だったんですよ。カラーが出てて、カラーで、もうメッチャ可愛いんですね、しかも。ちょっと、なんか持ち歩くにはちょっと大きくなっちゃったんですけど、、すごい可愛くて、なんか、あの、もう本当に自分の子供みたいに扱ってるんですね。なんかちょっとでも落としたりしたら「ごめんね」みたいな感じになるし、すごいとりあえず可愛くて、なんかお部屋のリフォームとかできて、なんか、さゆみはそこ、お姫様みたいな、あの、部屋にしてたら、すごい変な忍者みたいなやつに変身してくれちゃって、全然合わない感じとかになるんですけど、もうすごい可愛くて、可愛がってる感じで、で、それを買いにいった時にね、あの、クリスマスシーズンだったんですよ、その、おもちゃ屋さんに行った時が。で、あの、なんか、あの、その子がね、その、男の子だったんですけど、なんか、「これ欲しいんだけど、ママ」みたいなこと言ってて、「でもママは買えないよ」みたいなこと言ってて、なんでこんないじわる言うんだろう、このママ、とか思ってたら、なんか、「サンタさんに頼みなよ」とか言ってて、すごいその光景が微笑ましくて、で、その男の子が、「でもこっちのプラモデルみたいなやつも欲しい」みたいなことを言ってて、で、結構値段が4倍ぐらいするんですね、プラモデルの方が、その育成ゲームより。そしたら、その親が、「こっちにしなよ」って言ってその育成ゲームの方を言ってて、あ、すごい...すごいなと思って、でも、なんか、あの、でもやっぱ男の子だったので、その子は、「でもこっちがいい」とか言ってて、「でもやっぱこっちがいい」とかずっと悩んでて、「でも1個だよ」ってママが言ってて、で、なんか、あの、「どっちにするの?早く決めなさい」とか言ってて、「うん、じゃあ」...なんか、「どうしようどうしよう」ってずっと言ってて、「うーん、分かんない分かんない」とか言ってて、「じゃあ、分かんないんならママがサンタさんに言っといてあげるから秘密で教えて」とか言ってて、もう本当にその光景が可愛くて、「じゃあ...こっち!」って言ってプラモデルにしてたんですけど。ま、ママ残念って話なんですけど、もうすごい可愛いなと思って、なんか、懐かしくなりましたね。

・お風呂は、想像してみて...ちょっと待って...お風呂は、さゆみは体からですね。ていうか、さゆみ、すごいお風呂にあったまりたい人なんですよ。結構、もう汗がじんわり出るぐらいまであったまりたい人なんですね、夏でも冬でもいつだって。だから、結構あの、お風呂に暖房とかついてると、冬だと暖房を20分間つけて、その暖房が切れるまで入るっていう、あの、決めごととかを決めて入ったりとかして、結構もうギリギリまで、我慢の極限まで入るのが好きなんですね、お風呂に、入浴剤とか入れて。だから、あの、汗とかかいたら嫌だから、あの、髪の毛を最初結んでるんですよ、さゆみ、お風呂入る時。なので、最初に髪の毛をもう、その、取らないでそのまま体の首元とかも洗うんで、最初にさゆみは体を洗って、で、流しつつ、あの、結ってるのも取って、あの、髪の毛を洗って、で、さゆみは、まずシャンプーするじゃないですか。で、取って、シャンプー取った後に、リンスをつけたら、そのまんまリンスを流さずにもう髪の毛に浸透させて、その間に顔を洗って、で、顔と頭も一緒に流しますね。そしたら、なんかリンスが長い間髪に在住してるんで、なんかサラサラになった気分になるので、ちょっとこれは、ちょっとおすすめですね。ぜひ、やってみてほしいなと思いますね。でも、まあ人それぞれだと思うんですけど、さゆみが当たり前だと思ってたことを人から否定されたことといえば、さゆみ、毎朝、ブーツを履く時にお母さんに履かせてもらうんですよ。それがさゆみ、本当に普通で、昔から靴とかって、母親に履かせてもらいません?で、なんか...だから、さゆみ、ずっとそれが当たり前だと思ってて、今でも、今日も普通にブーツ、お母さんに履かせてもらって、本当毎日そうやって来てるんですけど、それをガキさんに言ったらすごいびっくりされて、「えー!?」って言われて、まあ、脱ぐのは別に自分で脱ぐんですけど、なんか、「えー!?すごいね」とか言ってて、でも、全然、さゆみの中では普通っていうか、道重家では全然それが普通なんですよ。全員...あ、お兄ちゃんは違いますけど、お母さん...あ、お母さんがお姉ちゃんとさゆみの靴は履かせてくれますね。で、なんか、家出る、なんか5分前とかに、「今日ブーツ何色?」ってすごいでかい声で聞かれて、で、「茶色~」とかでかい声で答えて、そしたらなんか出しといてくれて、で、チャックとか開けてくれて、「はーい」って言って普通に足入れて、ジューってチャックとか上げてくれるんですけど、全然それ普通だったんです、さゆみの中では。全然なんか、別にすごい偉そうにしてるわけでもなく、なんかそういうもの...なんか、どこの家庭もお母さんが、うん、子供のブーツとか履かせるのが普通と思ってたんですね。そしたら、違うっていうのを最近知って、すごいびっくりしたんですよね。「えー?普通でしょ」と思って、だって...だって、ねえ、もうカバンとか持ってるから、カバンとか1回置かなきゃいけなくなるじゃないですか。で、それで、チャックとか上げるの大変じゃないですか。まあ、1人暮らしとかの方は分かんないですけど、したことないので。だから、はー、それ普通じゃないんだと思って、すごいちょっと最近、びっくりしたことですね。だからお母さんに毎日履かせてもらってます、いまだに。これ甘えてるんですかね。何なんだろう。分かんないんですけど。

・そうなんです。ちょっと初めて、モーニング娘。でいつもコン...あの、テレビとか出させてもらってるんですけど、モーニング娘。では1人で出させてもらって、もうすごい緊張して、もう収録中ずっと、もう胃が痛かったんですけど、もうそれぐらい緊張したけど、すごい楽しい番組で、あの、ハロー!では矢口さんと、あの、岡田唯ちゃんと一緒に出させてもらって、すごい、もう優しく、はい、してもらったし、あの、出演者の方みなさんいい方で、はい、楽しかったので、その楽しさがきっと伝わる番組になってると思いますので、1月3日の、えー、「教科書クイズ」、みなさんぜひ見てほしいなと思いますね。はい、お楽しみにです。

■道重さゆみ重大ニュース2008

<プライベート編>

第3位 軽い不眠症になりました。

なんか、さゆみ、寝るのが大好きで、さゆみ、あの、欲求の中で寝る欲求が一番すごかったですね。あの、睡眠が本当に自分の中で大事だったんですけど、最近あんま眠れなくて、なんかよく分からないんですけど、なんか、絶対に起きる時間ていうのがあって、さゆみ、基本、12時前には寝ないんですけど、なんか、1時、2時ぐらいにはもう絶対お布団に入って、でも、布団に入った時はすぐ眠りにつけるんですよ、電気とか消したら。なのに、絶対3時に、もうこれはもうね、絶対なんですよ、最近。最近っていうか結構前からなんですけど、3時で目が覚めて、で、あの、まあ寝れる時は、そのまんまパタってまた、絶対目が覚めるけど寝れるんですけど、寝れない時は普通に平気で朝の7時までとか普通に寝れないんですよ。なんか、癒し効果のある、あの、音楽とか聴いたりとかしても、全然眠れなくて、ずっと携帯いじったりとかして、なんかもう見たくもないサイトとかもずっと見たりとかして、暇潰ししたりとかして、普通なんかそういう画面とか見ると眠くなったりするじゃないですか。で、眠いのに、なんか...なんか落ち着かなくて眠れなくて、で、なんか、うーん、リビングに行ってテレビ見たりとか、なんかもうすごいいろんなことしても全然眠れなくて、なんかそれが自分の中ではかなり重大すぎるほど重大で、で、夢も最近、本当によく見るんですけど、今日は夢の中でUFOとか見て、で、なんかUFO...UFOからすごい飴玉が溢れかえる夢だったんですよ。すごかったんで...あ、なんか、飴玉っていうか、棒にささってる飴あるじゃないですか、丸い飴が。あれが大量に、なんか、UFOの中からその飴玉がたくさん溢れかえる夢なんです、とりあえず。意味分かんないと思うんですけど、夢だから...UFOは着陸してるんです。あの、地上に。なんかすごい大きい、なんか、コンクリートっていうか、どっちかっていうともう、なんかお店の中みたいな所にUFOがいるんですけど、それで、別に宇宙人とかは見てないんですけど、さゆみ。あの、とりあえず飴玉がたくさんうわーって、なんか、溢れかえるただの夢なんですけど、もう本当に、なんかそれぐらいなんかね、ちゃんとしっかり眠れなくて、だからそれが結構たくさん寝たい...寝たいのに眠れないっていうなんかこのもどかしい感じが、さゆみの中では結構重たいニュースでしたね。

第2位 ドラマにハマりました。

さゆみ、あの、普段、すごいバラエティー番組とかはすごい大好きで見たりとかするんですけど、ドラマって1回見たら次も見なきゃいけないし、でも、見逃したら、あの、なんか...なんか嫌じゃないですか。別に、あの、ストーリーとかなんとなく分かっても1回見逃したっていうだけでちょっと見る気失せたりとかするじゃないですか。だから、あんまドラマって普段そんなに見なかったんですけど、すごい今年メッチャハマったドラマが1個ありまして、なんか、あの、さゆみもなんか、なんかちょっと難しいドラマなんですね。あの、すごいウィルスの話で、テロの、テロウィルスの話で、なんか、天才ハッカーの高校生がいて、なんかウィルスをなんか、なんか、なんかなんかなんですよ。だからすごいアバウトなんですけど、すごいあの、頭を使うドラマで、よく分からなかったんですけど、あの、なんとなく面白いなと思いながら見てたらすごいハマっちゃって、すっごい楽しくて、今。だからもうビデオとか録って、何回も見て、ちょっと、あの、意味分からないところは巻き戻して見て、すごい自分の中で解決してから続きを見たりするぐらい、すごい...だから1回のドラマ見て、1時間なんですけど、1時間15分は軽くかかるぐらい、あの、すごい真剣に見てるんですけど、だからもうドラマにハマっちゃって、そのドラマだけにハマったので、なんか、そのドラマの周期は、なんか1週間のピークがその曜日で、そういう中で、さゆみの1番輝いてる日がその曜日だったんですけど、もうすごく楽しかったですね。だから、なんか今までドラマにハマってないさゆみがドラマにハマったので、ちょっとなんか重大ニュースだなと思って発表しました。

第1位 ワンちゃんを飼おうと思いました。

そうなんですよ。もうこれはでもなんか、全て気持ちだけ走...なんか、もう先走った感じですけどね。なんかね、本当に...本当にトイプードルの、あの、茶色かレッドかブラウンぐらいが欲しかったんですけど、なんかね、今、いろんなタイミングを逃したりとか、あと、お家が飼えなかったりとか、名前までも決めたのに、ちょっとなんか...あの、そうですね、チャンスをモノにできてないわけなんですけど、いまだに。で、みっつぃーにもペットショップ巡りとか付き合ってもらったりとか、なんかほ...トイプードルの本を買ったりとか、もうメチャメチャネットでもトイプードルのこと調べたりとかしてるのに、なんかね、なんかさゆみ、タイミングが合わなくて、で、この子欲しいなって最近思った子もいたんですけど、で、問い合わせで電話したら、なんか、あ、もうちょっと今...今の今、予約入りましたみたいなこととか言われて、なんかすごい基本タイミングが悪くてですね、なんか飼えてなくて、で、この前も、あの、銀座をお母さんと2人で歩いてたんですよ。まあ、いわゆる銀ブラというものをやってたんですけど、そしたらなんか、ワンちゃん...ペットショップじゃなかったんですけど、ワンちゃんの洋服とか、なんか、なんていうんですかね、あの、なんだ...エサとかそういうなんか、すごいオシャレな物がたくさん売ってあって、「わー、可愛い」とか言いながら見てて、そしたらそこに、あの、ワンちゃんが、なんかいて、トイプードルのメスで、メチャメチャ顔がメッチャ可愛くて、さゆみの中でメッチャ条件が揃ってたんですよ。「この子だ」と思って、「きたわ」と思って、「この子って売ってますか?」って聞いたら、「はい」って言われて、「うわー、この子欲しい」と思って、もうお母さんにずっとせがんで、で、「この子飼おう飼おう」って言って、パッて値段が見えたんですよ。45万で、うわーと思って、え?やっぱ可愛いからと思って、本当に顔がまんまるで、こんな可愛い子見たことないっていうぐらい可愛かったんですね。で、わー、やっぱ...はーと思って、もうさゆみは落胆して、写メールだけ撮って帰りました。でもね、本当に可愛かったんです、その子。でもね、だからね、基本なんかね、なんか、飼いたいっていう気持ちはすごいあるのに、なんかこれは神様からの言いつけかもしれないですね。なんかね、なんか、基本全部飼えてないんですよ。飼おうって思って予約金も入れたのに、やっぱお家が飼えなかったでしょ。で、飼いたいと思ってたら予約されてたりとか、さゆみ、どうしてもメスがよくて、でもなんか、あの、可愛いなと思った子がオスだったりとか、あと、可愛くてメスなんだけど、さゆみ、ブラックは目がどこにあるか分かんないから、あの、可愛いなとは思うんですけど、どうしてもレッドとかそっち系がいいんですね。だから、飼えなかったりとか、なんかね、タイミングがね、よくないんですよ。で、ちょっと値段がね、ちょっと手の届かない感じだったりとか、だから、なんかね、だから飼わない方がいいのかなとか最近思い...ちょっと弱気になってるんですけど、まあ来年飼えたら、いち早く「こんうさピー」で、はい、お伝えしますので、はい、その日が来るといいなって思ってますね。

<お仕事編>

第3位 ハワイ。

はい、これは本当に、あの、やっぱ海外に行くってすごいことだなって思うんですけど、あの、お仕事でしか海外には行ったことないんですけど、あの、ハワイは今までのハワイの中で一番楽しかったですね。なんか、もちろんハワイの、なんていうんですか、たぶんハワイに慣れたんでしょうね、きっと。時差ボケをあんまりしなかったっていうのが一番なんですけど、もちろんあの、まあ多少はありましたけど、時差ボケでまつ毛を剃っちゃったりとかそういう事件もありましたが、でも、あんまり今回は時差ボケというものにとらわれずに済んだし、あとですね、最近あの、なんかもう、すごいですね、携帯電話も海外で使えるわけじゃないですか。だから、あの、カードとかも使わずに普通にお母さんと連絡取れるから、さみしい思いもしなかったし、なんかすごい今年のハワイはメチャメチャ充実してて、で、お買物とかもさせてもらえたし、そして、あの、ファンクラブツアーで、もう今年のファンクラブチュアーは...チュアーって言っちゃった...ツアーは本当に楽しくて、なんか、あの、ククイナッツっていう、あの、ストラップをファンの方と作った時がメッチャ楽しくて、こんなにファンの方となんか、もう友達みたいな感じで、すごいそれがメチャメチャ印象に残ってて、なんか楽しかったなと思って、あとはですね、あの、DVDも撮って、あ、もう12月24日に発売になったので、ぜひ見てほしいなと思うんんですけど、あのね、すごい面白かったんです。さゆみ、ハワイアンジュエリーを、えーと、高橋愛ちゃんと亀井絵里ちゃんとさゆみで作りにいったやつと、あと、さゆみのチームを言うと、田中れいなちゃんとリンリンとさゆみで、なんか、ラブラブキッチンとか言いながら、料理を作ってるんですけど、あのね、もう本当申し訳ないんですけど、さゆみメチャメチャ素なんですね。ていうか、さゆみに限らずみんな超素なんですよ。だから、モーニングの普段の、なんかね、あれ、普段すぎて、大丈夫なんですかね。なんか、これ、本当大丈夫?っていうぐらい普段すぎて、なんか、さゆみは自分のところはちょっと飛ばし飛ばしにするしかないぐらい恥ずかしい感じぐらい素のさゆみが見れると思いますので、まあちょっと恥ずかしいんですけど、見てほしいなって思いますね。

第2位 コンサートツアーたくさん。

そうですね、やっぱ、毎年なんですけど、コンサートたくさんさせてもらえてて、でも今年は、あの、春ツアーの時に、あの、アジアツアーもさせてもらえて、すごい初めての経験たくさんさせてもらえて、すごい楽しかったなっていうのと、あとは、なんか、なんだろうな、ツアーに対してのモーニング単独のね、ツアーに対しての思い入れとか気持ちの持ちようだったりっていうのがすごい自分の中で変わった年だなと思って、なんだろうな、こう今まではすごい先輩に頼りきってたんですけど、なんか、今年の、あの、春ツアーの、えーと、シングル大全集は、モーニングのシングルを全部...全部、全曲やらせてもらって、さゆみがモーニングに入る前の曲とかも全部やって、なんかすごい、あー、なんか懐かしみながら踊ったりとか、すごい...すごい楽しくて、で、なんといっても、さゆみ、「ふるさと」をですね、1人で歌わせてもらって、コンサートで初ソロだったので、まあもちろん緊張は第1にあったし、不安とかもあったんですけど、すごい1人で歌うっていうのは気持ちいいんだなって思ったし、ファンの人って優しいんだなと思って、なんか、だって、コンサートって、9人いるわけですから、もちろんモーニング娘。のファンの方もいれば、田中れいなちゃん1人だけのファンの人もいるわけだし、まあ、さゆみだけ好きだよって言ってくれる、はい、ありがたい方もいらっしゃるんですけど、でも、もちろんさゆみがいるってことは、他のメンバーもたくさんいるのに、全然ちゃんと聴いててくれるあの空間っていうのが、すごい嬉しくて、それでその、なんか、その楽しみを知れたのが、さゆみの中ではすごい重大だなって、うん、思いましたね。だから、コンサートをですね、より好きになれた年だなって、はい、感じました。

第1位 こんうさピー、1時間に。

これはもうメッチャメチャ嬉しかったですね、本当に。でも、本当に嬉しかったんですよ。なんか、あの、ラジオ...この「こんうさピー」をやらせてもらって、もうすごい、あの、初め決まった時もすごい嬉しくて、なんか1人でラジオとかやってる先輩とかがいて、やりたいなって思ってたし、なんか、さゆみが普段思ってることとか、なんか普段出来事とか、あの、聴いてもらえたらすごい嬉しいなって、しゃべるの好きだし、だから、その決まった時も嬉しかったんですけど、意外とそれ以上にもう30分増えたよって言われた時は、もっと嬉しかったですね。以外とサラッとマネージャーさんに、「あ、道重。そういえば」みたいな感じで言われたんですけど、もうさゆみにはもう本当に、もう重大すぎましたね。なんかもうすごい大きかったです。だって、30分がもう30分、倍になるわけじゃないですか。もしそれで15分増えたとかでもすごい嬉しいんですけど、それが倍ってことはすごいことだなと思って。だって、今まで1週間の放送が2週分やってるようなもんじゃないですか。すごいなと思って、しかも他にもラジオとかたくさんやらせてもらってて、ラジオのお仕事はすごい好きなんですけど、やっぱ「こんうさピー」に来るとなんていうんだろう、落ち着くし、すごい楽しいなって感じるし、でも1人だから、こう、やっぱり、なんていうんですかね、あの、まあ、なんていうんですか、うまくいく日と滑舌が...今日結構、あながち滑舌悪いんですけど、あながち?なるだけ滑舌悪いんですけど、なんですか、どっちかっていえば?あ、比較的ね、滑舌悪いんですけど、なんか、でも、そういう日もあれば、ちゃんとしっかりお伝えできてるつもりの日もあるので、なんかそういうのも自分の中で、まあ反省もしますが、すごいそういうのも楽しめるし、なんかすごい好きなんですよ。なんか、普段はメンバーと一緒にいるけど、初めはね、1人でやるのがすごい、なんていうんだろ、違和感ではないですけど、どっかでなんか、「大丈夫かな?」とかあったんですけど、今では、こう1人でやる時間がちょっとなんか心地いいというか、1人でこうやってしゃべれるっていうのがすごい、なんか貴重な1時間だなと思って、大事にしなきゃなって思ってるので、すごい1時間になった時はメチャメチャ嬉しかったですね。はい、なので、今年の第1位は「こんうさピー」1時間ということで、本当にありがとうございます。来年も頑張っていきたいと思います。ということで、あと1日で今年も終わりなのでね、みなさんもこの最後の1日、大事に、はい、過ごしてください。

・最近のお姉ちゃんはですね、あの、お姉ちゃんの友達がいるんですけど、で、あの、本当家族ぐるみで仲いいお友達だったんですけど、就職が決まりまして、その子にも。で、あの、大阪だったんですよ、その就職先が。だからバイバイしなきゃいけなくなっちゃって、でも本当に、あの、仲がよくてですね、で、あの、お母さんもすごいもう自分の娘かのようにその子のことも可愛がってて、すっごい仲よかったんですよ。で、本当に元はといえばお姉ちゃんが連れてきた友達なんですけど、で、その子が大阪に行かなきゃいけないってことでバイバイしたんですよ、最近。で、お姉ちゃんはもう結構ケロッとしてて、どちかっていえば。もう全然また会えるし、みたいな感じで、「バイバ~イ」みたいな感じだったんですけど、もうお母さんがもう自分の子供のように可愛がってたんで、超泣くんですよ。で、なんか、さゆみはなんか、あんま親の涙って見ないじゃないですか、普段。だから、あー、お母さん、やっぱ本当に大事にしてたんだな、と思って、すごいなんかちょっとお母さんの涙を見てさゆみも、あー、ちょっと泣いちゃうかもって思ったんですけど、もうお姉ちゃん、全然ケロッとしてて、もう元はといえばお姉ちゃんが連れてきた友達なのにお母さんに、「あれ?お母さん、花粉症なん?」とか言ってて、いやいやいやいやと思って、まさかでしょとか言って、「この時期に花粉症なんて珍しいね」とか普通に言ってて、で、お母さんがそれを聞いて、泣きながら、「あんたのせいだからね」とか「この泣いてるの」とかいってて、元はといえば、もうお姉ちゃんが連れてきた友達なんだから、とか言ってて、もうすごいなんかもうそれが、さすがだな、お姉ちゃんって、何も考えてないなと思って、可愛いなとは思ったんですけど。

・道重家はこたつがないんですよ。あの、山口県でもこたつを出したことがなくて、こたつ用の、あの、机があるのに、こたつを出さないんですよ。だからいつだって普通の机なんですけど、あの、こたつ用があるんだから冬は出してほしいなって思いつつも、こたつはうちは無かったですね。だから、東京でももちろん無いので、こたつで寝る姿を想像つかないので、分かんないんですけど、もしあったら、まあやりそうですね。ていうか、さゆみも全然やりそうですね、はい。ていうかね、あの、布団で、あの、リブングで3人して、お母さんとお姉ちゃんとさゆみでベッドじゃなくて、寒いから3人で寝ようって言って寝た時とかって、あの、すごい面倒くさいじゃないですか、布団あげるのとか。だから、それと一緒で、だから、こたつとかあったら、絶対面倒くさがってこたつで寝ちゃいそうだなって思いますね、はい。

・お姉ちゃんがぶつかるのは透明のガラスですね。あの、よくあるじゃないですか。でも、あれって危ないですよね、普通に考えて。意外とああいうのって分かんないですよね。あの、お店とかだと、なんか、透明のとこがあって、あの、ぶつかったりとかするのとかは、たまにさゆみもあるので、うーん、危ないなって思うんですけど。

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今夜もうさちゃんピース#116(2008/12/23)

・メリークリスマ~ス!はい、モーニング娘。道重さゆみです。はい、そうですね、あの、0時を回って今日はクリスマスイブということなんですけど、あの、すごいクリスマスといえばやっぱりクリスマスプレゼントじゃないですか。なので、今年は、あの、まあ自分へのクリスマスプレゼントという、まあ、感じで、あの、携帯電話を買い替えようと思って、あの、買い替えたんですけど、さゆみが使ってる機種、もうさゆみ、モーニング娘。に入ってから初めて携帯電話を買ったんですけど、で、その...この5、6年の中で5、6回は替えてるんですけど、携帯電話を。全部同じ機種だったんですけど、初めての機種に挑戦したんですよ。なんですけど、まあ、今までの機種とは違うから、若干、あの、使いづらいなって思ってたんですけど、あの、せっかく自分に買ったのに、たぶん不良品で、さゆみのやつ。すっごい押しづらいんですよ。だから、携帯電話...あの、機種が違うからこっちの機種はこういうもんなんだと思って使ってたんですけど、その機種を使っているマネージャーさんとかに聞いたら、全然普通にそんな感じじゃないよって言われて、で、本当になんか、あの、たとえばメール打つ時に、「あ」って打つじゃないですか。3、4秒後に「あ」って出てくるんですよ。すごい遅くて。で、なんか1回電源切って、つけたばっかりの時はすごいペラペラ...ペラペラじゃないか。しゃべんないもんね。スラスラ、あの、打てるんですけど、なんか、ちょっと若干不良品...なんか、らしき部分がチラチラ見えるんですけど、まあいいやと思って、あ、もうこれを愛していこうと思って、あの、ずっと一緒に携帯電話といるんですけど。あのね、携帯って最近高いですよね。びっくりしたんですけど、さゆみ。あの、機種替えるから、あの、なんか、いろいろ、あの、お店のお兄さんに聞いてたんですけど、なんか、値段...すごいいろいろおすすめしてくれるんですけど、なんか、いざ、「おいくらですか?」って聞いて、値段を聞くと、「ちょっと待ってください」ってなるんですよね。すごい高くて、だから、結構、あの、お兄さんがおすすめ...一番のおすすめだよって言うのは、ちょっとさゆみにはまだ早いなと思ってやめたんですけど、まあちょっとその...若干不良品気味な携帯電話と、はい、今年、そして来年とともに、はい、やっていきたいと思います。

・本当に最近たくさん、先輩のみなさんがやりだしてですね、めっちゃ羨ましいんですけど。さゆみも便乗してやりたいんですけど、まあ、そういう話には全然なってないんですけど、本当に羨ましいなって感じますね。ブログ、今一番したいことかもしれないぐらい、ちょっと、すごいしたくて、まあもちろん矢口さんのも里田さんのも見さしてもらってて、楽しませてもらってるんですけど、もし仮にさゆみができるとしたら、何ですかね、まあ、うーん、さゆみが思ったのは、「道重さゆみの口だけ達者です」とか...がいいですね。なんか、そしたらなんか、どんな達者なこと書いてるんだろうと思うし、で、たぶん、ファンの方なら、あ、また言ってるなって思っていただけるし、それか、「道重さゆみの10秒数えます」とか、口...いっつもすぐ発言しちゃうので、10秒考えてから物事を進めて、口に...ね、出そうというのとか、あとはすごいいろいろありますね。「道重さゆみの携帯がお友達です」とか。さゆみ、本当に携帯がないと生きていけない...人で、携帯が本当に友達なんですよ、今。さみしい子みたいなんですけど、だから、あとは、なんか、「道重さゆみの友達募集中です」とか、なんかちょっといい感じじゃないですか。そしたらなんか、みなさんコメントしてくれそうじゃないですか。なんか友達いないんだと思って、なんか、かわいそうな感じで、アクセスしてくれて、いい感じのランキングになったりしたら嬉しいし、友達...あの、いるんですけど、メンバーとかも、みなさん本当仲よくしてくれるし、本当嬉しいんですけど、こう、小学校の頃とかダンゴムシが友達だったし、だから、なんか、ちょっと健気な女の子を演じようかなと思って。そんな感じが嬉しいですね。でも、「口だけ達者です」が一番ピンとくるかな。それか、もう本当に、頑張って今のところまだこんなに言ってるのに流行ってないうさちゃんピースを推して...あの、「毎日がうさちゃんピース」とか普通にアイドルらしくいくか、まあそちらはいろいろ要相談なんですけど、でも、さゆみ的には「口だけ達者です」が一押しですね。でも本当にね、こうやってね、盛り上がっててもね、ブログやるっていう話全然ならないので、ぜひやりたいんですけど、本当に、はい、もしさゆみがやったら、みなさん、1人1万アクセスよろしくお願いします。

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今夜もうさちゃんピース#115(2008/12/16)

・最近はですね、あの、モーニング娘。のメンバーの光井愛佳ちゃんと2人で遊びまして、で、あのね、みっつぃーってまあ普段からね、あの、すごい頼りになるんですよ。で、まあ、みなさんもご存知のとおり、さゆみもみっつぃーに頼ったりとかもするんですけど、でも、みっつぃーはみっつぃーで「道重さん、頼ってますよ」って言ってくれるんですけど、でもそういう、あの、なんていうんですか、先輩を立たせるっていうか、そういう気遣いもできるぐらいすごいいい子なんですけど、みっつぃーは。まあ、そんなみっつぃーとですね、2人で遊んだんですけど、で、その時に、みっつぃーはですね、ペットが大好きで、ワンちゃん飼ってて、トイプードルのレオ君?レオちゃん?レオ君か。レオ君を飼ってて、で、さゆみも早くワンちゃんが飼いたいなっていう気持ちをこめてですね、ペットショップ巡りをしたんですよ。メッチャメチャ楽しかったですね。あのね、全部で5、6軒回ったのかな。で、しかも、みっつぃーが、さゆみは結構行き当たりばったりでいいやと思ってたんですけど、みっつぃーが全部下調べしてくれてて、でも全部、あの、お店に電話も最初にしといてくれてて、で、地図もあったし、場所ももうここを左ですよ、道重さんみたいな感じで全部知ってたし、もうすごい頼りになるんだ...もう本当に頼りになるっていうか、頼りになりすぎちゃってもう本当になんか、逆に申し訳なくなっちゃったんですけど、なんか、もう全て、なんか、前を歩かれてて、で、なんか、こう...結構ペットショップって、あの、大きい通りにあるところもあれば、意外と中に中に入っていくとこがあって、で、そういうとこになると結構もう、あの、もう暗くなるのが早いので、結構もう5時ぐらいとかでも、普通に暗かったんですよ。なので、すごい怖いね怖いねって言いながら手つないで歩いてたんですけど、車が通る時には、あの、道のはずれにみっつぃーが手を引いて「道重さん、こっちです」みたいな感じで、あわわわってなりながらさゆみも連れてってもらったりとか、あとやっぱ女の子2人で歩いてると、こう普通に、なんか、若い、なんか男の人とかに話しかけられたりとかしても、さゆみの方角から話しかけられたら、みっつぃーが手を引いて、あの、みっつぃー側にしてくれるし、そして、左...さゆみの方からまた話しかけられたら、みっつぃーが手を引いて、もう本当にずっとみっつぃーには頼りっぱなしで、もう1日中ずっと歩いててたんですけど、まあ、そんな中、本当にペット、ワンちゃんを見て、すごい可愛いなと思って、さゆみ、トイプードルを目当てで、あの、ペットショップ巡りしてたんですけど、全然、ワンちゃん、チワワとかもめっちゃ可愛くて、でもなんか、本当にみっつぃーは本当にペットが好きなんだなっていうのが分かるんですけど、あの、さゆみも自分の中ではペットメチャメチャ好きって思ってたんですけど、みっつぃーはペットに話しかけるんですよ、メチャメチャ。「別嬪さんやね〜」とか、なんか一生懸命、なんか、あの、うーんって伸びをしてる、あの、ワンちゃんとか小さいワンちゃんがいたら、子犬がいたら、「よいしょ」とか一緒に言うんですよ、みっつぃーが、隣で。メチャメチャ可愛くて、さゆみはその姿を見ながら、なんて健気で可愛い子なんだろう、もうこの子飼いたいって思うぐらい、すごい、みっつぃー、可愛かったんですけど、もう本当に犬もね、負けじと可愛いんですけど、さゆみはどっちかといえばみっつぃーの方が可愛くて、しかも、ワンちゃん、可愛い子いたんですけど、ピンとくるものがこなかったので、その時は、まあ、まあ飼おうっていうワンちゃんはいなかったんですけど、まあすごい楽しかったので、まあ、みっつぃーには本当にいろいろとお世話になったなと思って、はい。

・ゲームをしてて、そのゲームが、あの、女の子...自分がファッションの、あの、お店を、自分が店長さんで、開くんですけど、で、だんだんお店を大きくしてって、あの、収入とかがあったりとか、あと、自分のお金を稼いで、髪型を変えたりとか自分のお洋服買ったりとか、髪の色を変えたりとか、あと、メイクをしたりとか、あと、街でコンテストが行われてて、そのコンテストを受けて、もう1番優勝を取るとかいうやつを、今やってるんですけど、メッチャメッチャ面白いんですよ。で、もう、さゆみ、ファッションに興味ないし、お洒落が好きじゃな...そんなに、まあ、着れればいいか、あったかければいいかぐらいな感じなので、まあ、可愛い服着てれば気分も上がるんですけど、そんなに買物とかが好きじゃないので、そんなにハマんないだろうと思って、封を開けたら、もうどんでん返しですよね。メチャメチャ面白いんですよ。で、なんか、それをやってて、本当どうにも止まらなくて、ずーっとコンサートの日とかも、しかもね、それがね、日曜日が、なんか、あの、展示会がすごい...全部の展示会が開いてて、日曜日なんですよ、それが。だから絶対ね、それハマってる時期が秋ツアーの時っだったんで、日曜日だったんで、いっつもコンサートの、あの、リハーサルの前とかもしてて、いつも、いつも絵里とじゃれあってる時間だったので、絵里がすごいつまんなそうな顔してて申し訳ないなと思ってたんですけど、本当に止まらなくて、ずっとやってましたね。今でも本当にハマり中で、はい、お店を大きくしてってます。

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今夜もうさちゃんピース#114(2008/12/09)

・さゆみは最近、あの。思い切ったことがありまして、物をたくさん捨てました。あの、お家に物がたくさんあるんですけど、だんだん増えてくるじゃないですか。もちろん普通に生活してたら捨てなければ、買う物はあるわけで、どんどん増えてっちゃって、捨てられない性格だったんですよ、今まで。なんですけど、あの、もう本当にお部屋が散乱して、ちょっとこれはどうなんだろうって思いはじめて、もう大事な物を...とりあえず結構大事だなって思う物を捨てようって決心したら、そこまで大事じゃない物が案外簡単に捨てれる感じになっちゃって、もうバンバン捨てちゃって、最近。で、もう、あとぬいぐるみとか、いつか使うかもとか、これがあった方がお部屋がなんか明るいしって思いながら残してたんですけど、でも、別に目に留まるわけでもなく、ただただそこにあるだけなので、いいやと思って、もういっぱい、あの...山口県の、あの、いつも妹のように可愛がってたお友達に送ったりとかして、もうすごい一気にお部屋がきれいになったんですけど、あと、漫画本が、あの、すごい部屋の、あの、お母さんの部屋の半分はさゆみの漫画本で占めてたんですよ。それぐらい漫画本が好きだったんですけど、それもお母さんが、そろそろちょっといい加減にしなさいって言って、ちょっと角が出はじめてたので、あ、これはちょっとさすがにお母さんの機嫌も悪くなるなと思って、漫画本も捨てるわけに...なんか捨てるっていうことがすごい嫌なので、あの、まあ売ろうと思いまして、古本屋さんにお母さんに持ってって...持ってってって言って、で、でも大量ので、まあ取りにきてもらったんですけど、お店の人に。あの、だから漫画と、もう普通の小説とかの本も、あの、1番大事な10冊ぐらいしか残さずに、全部処分したんですけど、なんか、あの、その中にね、つんく♂さんの本が入ってたんですよ。つんく♂さん、「1番になる本」っていうやつ。あれがね、家に、つんく♂さんからいただいたやつで、1つ...1冊もらってたんですけど、つんく♂さんのお誕生日会があったんですね、その時につんく♂さんのサインが入ってるやつがあったんですよ。で、で、さゆみは2冊あるから、でも、あの、まあもらった物なので捨てるわけにはいかないので、2冊あっても。なので、もう持ってたんですけど、あの、サイン本の方が見つからなくて、どこ行ったんだと思って、だからお母さんに焦ってさゆみが、あの、サイン本の方さ、もしかしたらあの、あの、要らない中にたぶん混じっちゃってるから探してって言って、探してもらったんですけど、入ってなくて、でも、他のとこ探しても入ってないんですよ。だからさゆみ、失くしちゃって。で、そのサイン本をつんく♂さんからいただいた時に、「売らないでね」って冗談で言われたんですよ。なのに、ちょっともしかしたら、あの、もう古本屋さんに渡しちゃったんですけど、全巻。もしかしたら入ってるかもと思って、すごい今ちょっと不安なんですよね。だからもし見つけた方はそーっと戻しといてください。すいません。

・(「動物園においておくとどんどん増えちゃう動物ってなんだ?」というなぞなぞ問題に)動物だったらなんでも増えるじゃん、男女揃えとけばさ。

・歯医者だけは本当に嫌いですね。なんか、なんで歯に神経があるんだろうって、そっからムカついてきちゃう。だって、やだもん。しかも...ていうか、別に虫歯とか必要ないじゃないですか。いらないのになんで虫歯ができるんだろうって思うもん。だから、不思議...まあ、虫歯がなくなったら、まあ歯医者さんはいらなくなるから、歯医者さん...世界中の歯医者さんは無職になって困るだろうけど、本当に必要ないのになんで虫歯があるんだろうってすごい昔から悩んでました。

・さゆみは寝れない時とか飴を食べながら寝たりとか、ヨダレが、あの、尋常じゃないぐらい出るんですけど、でも、すごい、なんか、夢の中に入れるというか、すごいなんかメルヘンな気分で、あの、フルーティーな、あの、匂いのも...共に一緒に寝れるので、あの、虫歯にはなりますが、睡眠不足の方には実はおすすめなんですよ。はい、でもよい子は真似しないように。さゆみ、悪い子なんでね。

・この鳥取でのコンサートなんですけど、さゆみの小学校1年生の時の友達が鳥取に住んでるんですよ。で、今は神戸に住んでるんですけど、あの、わざわざ神戸とかの近くのコンサートじゃなくて、自分の地元でやるコンサートを観にいきたいって言ってくれて、その小学校1年生以来のお友達が、あの、鳥取に、モーニング娘。のコンサートのために帰ってきてくれて、で、見にきてくれたんですけど、で、2階席がですね、鳥取は、あの、ファミリー席が2階席の横だったので、すごい顔とかも見えて、すごい一緒に盛り上がってくれて、あ、小学校以来なのにこんなにもさゆみのことを応援してくれてるんだと思ってすごい嬉しかったんですけど、あの、終わってから電話したら、すごい友達が泣いてて、す...本当に感動しちゃってなんか、あの、小学校1年生の時以来しゃべったことなかったんです。メールとかはしてたんですけど、あの、お母さん同士が仲いいから、まあ、あの、お母さん同士が仲よくしてくれてたおかげで、まあこう、さゆみ達も、今こう連絡を取り合ったりもできるんですけど、本当に何年...小学校1年ということは、7歳だから、今19歳だから、あ、7年ぶり...?に声を聞いたんですよ。12年ぶりか。12年ぶりに声を聞いたんですよ。なんか不思議ですね。声...なんか、しゃべり方とかはすごい変わってなくて、すごいなんか感情がすごいある子というか、まあみんなあると思うんですけど、すごい、なんていうんですかね、優しい気持ちを持ってるんだな、そういうとこ変わらないんだな、小学校1年生から、と思ったんですけど。メチャメチャ泣いてくれてて、なんか、あの、私のことを小学校...その子も、なんか、私のことを、さゆみちゃんが、あの、友達って思ってくれてて、その大事な友達がコンサートで同い年なのにこんなに頑張ってて、しかもバイバイって手振ってくれてて、本当嬉しくて、コンサート中涙が止まんなかったって言ってて、電話でもずっと泣いてて、なんか、なんかすごい偉大な友達を持ってるんだなってすごく嬉しかったです。なので、また鳥取でコンサートができたらいいなって思います。

・さゆみも地元、山口県のお隣で、広島県でコンサートができるっていうことで、もうすごい嬉しくて、ステージに立ったんですけど、こうアンコールを、さゆみんコール...みなさんがしてくださって、もうすごい嬉しくてですね、で、パッて、あの、ステージ...ていうか、あの、ステージの袖から、あの、お客さんの方を見るとピンクのサイリウムがいっぱいあって、で、画面には、あの、「さゆみんお帰り」って、うん、お帰りとはまたちょっと意味が違うな...違うよと思いつつもすごい嬉しくてですね、もう本当にみなさんの応援とか声援が胸にきたんですけど、あの、本当にさゆみ、みんなに生きててほしいって思ったんですよね、心から。なんか、あの、元気でやっててねって思いましたね、次会う時までに、もう今このみんなにまた絶対いつか会いたいって思った時に、出た言葉が、まあ「死なないでください」っていう言葉だったんですけど、あの、本当に次会う時まで元気でいてほしいなって、はい、心からそう思って、本当に次こそは山口県でコンサートが、はい、地元でできるっていうのはすごい嬉しいことなので、はい、地元でできたらいいなって願ってます。

・これ、去年の...去年?200...今日が2008年だから去年だ、去年の8月14日のお話なんですけど、まあ、流れ星見に3人でって...まあ3人っていうのは、まあ今3人暮らしの、はい、うちのお母さんと、ええ、うちのお姉ちゃんとさゆみ、3人でですね、たぶん流れ星がたくさん見れる日ってあるじゃないですか。なんか、しし座流星群?でしたっけ。あの日だったんですね、たぶんきっと。で、あの、さゆみ達は、あの、恒例なんですよ、しし座流星群の日に流れ星を見にいくのが。あの、山口時代からいつもどんなに次の日、朝、あの、お父さんがお仕事あっても、あの、お母さん家事が残ってても、さゆみ達学校があってもですね、絶対にみんなで朝4時とか3時ぐらいには、あの、外に行って、公園とか行って、みんなで見るっていうのが恒例だったので、東京に来てもそれをやろうって言って、この時はやったんですけど、山口では見れるものが東京では、まあ天気も悪かったのかもしれないんですけど、見れなくて、それどころか星もたぶん全然見れなかったんだろうけど、で、まあ、その反動って言うのは、まあ、たぶん言い訳でしょうけど、その後お姉ちゃんと2人でコンビニ行って、まあいろいろと食べて楽しかったんだろうなっていうのがすごい、はい、伝わってきて、で、その後すぐ寝て、で、あおの後、2人でお風呂でゲームしたんだろうけど、あ、まあすごい楽しそうな風景が思い浮かぶんですけど、その流れ星なんですけど、さゆみ、山口県でその流れ星を見た時に、本当に感動しましたね。数えてたんですよ、最初。100個超えて、1日に。すごいって思って、メチャメチャすごいと思って、もうその時も...その時は日記とかつけてなかったんですけど、あの、作文を書いて、先生に提出したのを覚えてた...覚えてるんですけど、本当に感動して、100個超えて、あの、だから100個超えたから、あの、区切りがいいからそれからは数えなかったんで、最終的に何個見たかは覚えてないんですけど、でも、100個超えたっていうのはすごい覚えてて、で、その時にすごい、あの、お願ごととかしたりとかしてたんですけど、で、小6の時は、お願い事に、もう...あの、受験をしたんですよ、すぁゆみ、中学受験を。なので、受験受かりますようにってね...流れ星さんにお願いして、まあ落とされちゃったんですけど、まあ流されちゃった感じですけど、受験も。でも本当に、でもそのおかげでさゆみ、中1の時に、あの、モーニング娘。受かったと思うんですよね。その時に、さゆみ、たぶん、あの、受験に受かってたら、モーニング娘。に入ってないと思うので、ああ、なんかそういう流れで、うーん、来たんだなっていうのをすごい思いますね。

・お姉ちゃん、仕事場で...仕事場っていうか、まだお仕事は、あの...就職じゃないんですけど、バイトで、居酒屋でバイトしてる時に、お仕事...あの、バイトどんな感じって聞いたら、うん、店長とかお店の人とかすごい優しくて、みんな私のことバカ呼ばわりするんだよねとか言ってて、みんなにバカ...ねえバカって言われる...言われるんだ、だからみんなね、すごい親しんでくれて、めっちゃ楽しいって言ってて、ああそうなんだ、まあ、でもまあ、バカっていうのも...まあ、でも、いい...あの、バカって、あの、今、おバカブームが来てるように、まあお姉ちゃんもそういうので愛されてるんだなって、いい意味でとらえて、で、お姉ちゃんにある日、その居酒屋で働いてる時に、あの、今日バイトどうだった?って聞いたら、もう、今日ね、あの、厨房の人に、ねえ、バカ、これ読めるか?って聞かれて、見せられた漢字が「枝豆」だったんだよねって。枝豆なんて他に読み方ないのに、読めるし、それぐらい、とか言ってて、なんかお姉ちゃんもそれぐらいは読めるんだな、バカでも、と思って、すごい...あの、すごい楽しそうな、あの、お仕事場だなと思って、うん、羨ましかったですね。

・さゆみって結構、あの、手先だけが冷たくなったりする冷え性なんですけど、あの、なのに、すごい、あの、あったかい飲み物とか飲まずに、絶対冷やしといてっていうところは、すごい、さゆみもお姉ちゃんも矛盾してるなとは思うので、お母さんがかわいそうですね。振り回されてます。

・お風呂ならいいんですよ。お風呂なら、本当に全然、あの、あーあー、ごめんってすぐ気付いてくれるんですけど、トイレ、トイレの場合ね、まあ入ってるから、ガチャ、1回電気をつけながら、あの、ドアを開けるじゃないですか、人間って。で、電気をつける...つけようとするけどついてるから、消えるわけじゃないですか。でも、鍵閉めてるから開かないんですけど、あ、ごめん、入ってたねって言って、消えたまんま去っていくんですよ。で、さゆみは、あの、まあ、トイレの座席に座ってるわけだから、立ちあがることできないじゃないですか。しかも、1回開けて、電気をつけに行けない動作の...あの、感じじゃないですか、体の雰囲気的には。だから本当に大声で「お姉ちゃ~ん」って言って、「電気~」って言って、もうものすごい信じられないぐらい、喉が痛くなるぐらい叫ぶんですけど、あの、全然聞こえないので、あの、普通に真っ暗なままトイレすることが、うちでは多々あります。でも、お姉ちゃんに限らず、これ、お兄ちゃんも一緒で、お兄ちゃんもトイレ入ろうとして、電気を消されるんですけど、で、その後、普通に部屋に戻っていくんで、さゆみ、こん中いるのにと思って、でも、お兄ちゃんの場合は、電気つけて~って言うのは、なんか...なんか、なんか恥ずかしいんですよ。だから、お兄ちゃんの時は、もういいや、暗がりでしようと思って、もうだいたいいつものトイレットペーパーの場所とか分かるしと思って、あの、普通に、はい、お兄ちゃんの場合は大声出しませんけど、すごいこれは家族で住んでるとそういうのは多々ありますね。

・なんか、お姉ちゃん、この前、バイトを今してるんですけど、あの、この前っていうか夏...夏の話なんですけど、これ、今年か去年ぐらいの。で、なんか、バイトを、遊びにいきたくて、でも、サボるわけにはいかないから、今日、あの、学校の勉強会があるから、バイトを休ませてくださいって言って、でも、遊びに海に行ったんですよ。で、海に行って、日焼けをして、次の日バイト先に行ったんですよ。で、その時に、あれ?で、その時、もう居酒屋だったんですけど、あれ?...たぶん...たぶんバカって呼ばれてるから、バカさあ、今日...昨日勉強会なのになんか日焼けしてない?って店長さんに言われたんですって。で、お姉ちゃんは咄嗟に、電気スタンドで焼けましたって言ったらしくて、電気スタンドで黒くなるわけないのに、もうなんでそう...そこまでもう、あの、面白いことが思い浮かんだってすごいなって、さゆみは逆に感心したんですけど。もう本当にいつまでもそんなお姉ちゃんでいてほしいですね。

・なんか、あの、(お姉ちゃんは)カバンを開けっ放しでいつも歩くんですね。で、2個持つとこがあったら1個しか持たないからパッカーンって開いてるんですよ。もう、お姉ちゃん、それ危ないからやめなって言ってて、でもな、こっちの方が楽なんだよね、持ち方、とか言ってて、もう本当に取られちゃうよって言ってて、で、まあそれはいいんですけど、普通にそれで街歩いてたら、そこにいる普通の見ず知らずのおばさんに怒られてました。そんなんだったらお財布とか携帯取られちゃうから、あんた、しっかり、あの、持ちなさいっていって怒られてるところを見て、あー、見ず知らずの人にも怒られてるなと思って、本当にいつでも怒られてるんだなってすごい思いましたね。

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今夜もうさちゃんピース#113(2008/12/02)

※前週から引き続き田中れいな、リンリンがゲスト出演

道重:だってもうさ、普通にさ、歩きよったらさ、イルミネーションとかすごくきれい。
田中:そうそうそう、家とかのさ、窓ね、すごいよね。
リン:キラキラ...。
道重:すごいきれいよね。そういう雰囲気はすごい好きやけど、なんか切ない。
田中:分かる。1日やなくて、1年が終わる、なんか合図じゃないけど、クリスマス過ぎたらもうあっという間やけんね。
道重:うん。なんで切ないんやろ。すごい謎なんよね。すごいきれいでさ、可愛くて普通ウキウキするわけやん。
田中:心がさみしいんですよ(笑)。
道重:(笑)でもね、あの切なさがさゆみ、すごい好きで、毎年。
田中:マジで?浸りたい感じ?
道重:その寒さとか...。
田中:ああああ。
道重:すごい好きなんよね。
田中:雪降りよったらもっと切なくなる。

道重:(ラジオで)こんなことを言ってるの?
田中:言った。ラジオで、寝顔がヤバい人って言って、聞かれたけん、とりあえず最初に挙げたのがさゆ、次に小春...。
道重:小春ちゃんとさゆみ、どっちがヤバい?それだけ教えて。
田中:でもね、なんか似たりよったり...タイプが一緒なわけ、ヤバいの。
道重:ああああ。
田中:あとリンリンも言ったよ。
リン:え?
田中:リンリンも言った。あとね、紺ちゃん。紺野あさ美ちゃんも言った。
道重:うんうんうんうん。
田中:やけん、そこはなんか...。
道重:あのね、紺野さんとさゆみと小春ちゃんは同じタイプやろ?
田中:同じタイプっちゃけど...。
(略)
田中:昔、覚えとう?さゆがさ、よくなんか絵里に倒れかかって、絵里がすごい迷惑しとったよね。なんか、「さゆ、ヨダレ!」とか言って。
道重:そう。すごい覚えちょう、それ。あんまりいい思い出ないもん。
田中:すごい思い出がある、れいなは。それですごい言い合いしよったもん、2人が。
道重:うん。
田中:今日も言い合いしよう、ヨダレでと思って。
道重:でも、本当さゆみ、焦ったもん。今、なんかもう雨とか降ってヨダレが隠れればいいのにとか思ったもん。降るわけないけどね、車の中やけえ。
田中:最近の寝顔、さゆ、あんまり見たことないけど。
道重:あ、本当?
田中:最近、でもあんまり言われんよね、さゆ。
道重:うん。隠すようになった。
田中:最近マスクしとうよね。
道重:うん、恥ずかしいもん。マスクがよく吸いとってくれる。
田中:まだヨダレ出ようと?
道重:出る。
田中:マジで?
道重:寝ちょっとよく出んよね。
田中:出らんよ、ヨダレとか。
リン:え?お腹がすいたですか?
道重:違う。え?普通なんかしまりが悪くなるじゃん。
田中:口がちょっと開いたけん、ダラー...。
リン:はああ。
道重:え?朝とか起きたらさ、枕がすごい湿っちょう時とかない?
田中:ないない、最近ない、全然ない。
道重:本当に?
田中:なんか、な...なんか、目の方がある、横向いてて。
道重:ああ。涙も出る。なんかいろんな所からいろんな物が出る。
田中・リン:ええええええええええ?
道重:だって、しまり悪くなるじゃん。
リン:晩ご飯?晩ご飯とか?
道重:あ、そういうのは出ない。液体的なもの。涙とかヨダレとか。
田中:ウケる、それ。
道重:出る出る。

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今夜もうさちゃんピース#112(2008/11/25)

・田中れいな、リンリンがゲスト出演。

道重:さゆみ、もしモーニング娘。に入ってなかったら、願望としては、さゆみは、あの、勉強を頑張りたい。なんか、家庭教師とかしたくて。さゆみのね、同い年のね、すごい仲いい子が、もう東京の大学に来たんやけど、この前、久しぶりに会って、あの、ご飯食べた時に、「今さ、何しよん?」って言ったら、昼...朝から昼にかけては大学に行って、夕方からは家庭教師を2人やって、夜にバイトするんて。
田中:多忙やん。
道重:やろ?すごいなと思って。何、そのスケジュール、と思って。今日はたまたま、あの、家庭教師の子が、あの、いなかったから一緒にご飯食べて、でもこの後バイトとか言いよって。で、明日も朝から学校とか言って。えー、さゆみなんて明日さゆみ、2時からなのにとか思って。でも、さゆみもまあ明日早いけどって言っちゃった。なんかプライドが許せんやん、ちょっと。

道重:なんかさ、自分が持っちょおものを、なんかテレビで見よった人が食べるんやって思わん?
田中:それ、めっちゃ一般人やん。1年目とかの話やろ?
道重:たまに今でも思う。
田中:えー、マジで?
道重:うん。思わん?
田中:今はないかな。
道重:本当?さゆみ、メンバーと一緒にさ、お弁当とか食べたら、同じ物食べよんやとか思うもん。
田中:今のメンバーで?
道重:うん。全然あるよ、今でも。
田中:マジで?
道重:ふと...ふぉと、なんか客観的にメンバーを見た時とか。
田中:あ、愛ちゃんだ、みたいな?
道重:うん。れいなでもあるよ、全然?
田中:田中れいなだ、って?
道重:うん。
田中:えー?同期やのに?
道重:すごい、とか思うもん。
田中:うっそ、れいなない...さゆと絵里は本当もう友達のような感じやけん、同期っていっても。
道重:そう、友達と思うやん。で、友達とか...もう親友とかそっちぐらいの域なのに、こうテレビとかを見るやん。で、こうテレビとかを見た...音楽番組とかを見た次の日のコンサートとかで会って、一緒にステージ立っちょうのに、横で歌いようれいなを見て、すごいねーとか思う。
リン:えー、すごい。
田中:マジで?

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