・やっぱり、あの、お正月? 初詣とか行くじゃないですか。で、さゆみ、今年は初詣に、あの、地元、山口県で行ったんですけど、で、家族で行ったんですけど、あの、初詣ならではのおみくじを引いたんですよ。で、あの、家族全員じゃなくて、お姉ちゃん以外の家族で行ったんですよ。お父さんとお母さんとお兄ちゃんとさゆみと、あとおばあちゃんで行ったんですけど、で、おみくじを、お母さんとお兄ちゃんとさゆみで引いたんですよ。で、まずさゆみが引いて、今年は小吉だったんですよ。で、また微妙だなと思ってて、そしたら、次、お兄ちゃん引いたら小吉で、お母さんも小吉で、3人揃って小吉で、なんか、家族3人揃って小吉なんて微妙だねって言いつつも、まあ今年1年、はい、頑張ろうと思いますので、みなさん、ええ、最後まで今日もお付き合いください。
・さゆみ、しかも、字が可愛いなんて、普段全然言われないんですよ。なんかだからすごい嬉しい、ありがとうございます、ポチさん。なんか、むしろ、字がすごい汚いっていうか、荒いし、なんか、あの、それでいて、別にいまどきの可愛い字とかならいいんですけど、汚し、いまどきでもないし、なんか、あまり字をほめられたためしがなかったので、すごい嬉しいんですけど、あの...あ、ポチさん、全然可愛いですよね、字。全然きれいな字してるし、あ、17歳?え、すごい可愛い。大人っぽい字してて、むしろすごいさゆみが聞きたいぐらいなんですけど、でも、さゆみはお姉ちゃんと字がそっくりなんですよ。本当に似てて、でも、自分の中ではお姉ちゃんの字の方がきれいだなって思うんですけど、整ってるなって思うんですけど、すごい周りから見たら、もうそっくりらしくて、字が。だから、あの、よく、あの、高校生の時とかは、レポートとかをたまにお姉ちゃんに書いてもらったりとかしても全然バレなかったし、でも、逆に似過ぎちゃってるから、同じ高校通ってたんですけど、通信なんですけど。あの、お姉ちゃんの字とさゆみの字が似過ぎるから、さゆみがやったレポートも、お姉ちゃんがやったって先生にずっと思われてて、だから、絶対これはさゆみなんですけどって何回言っても、「いや、でも、お姉ちゃんとそっくり過ぎるから」って言われたぐらい似てて、だから、お姉ちゃんに憧れてるからお姉ちゃんの真似してるっていうのもあるんですけど、一番は、さゆみ、小学校2年生の時の担任の先生の字が大好きで、すごい可愛かったんですよ、黒板に書く字が。可愛いしきれいで、読みやすくて、それにすごい憧れて、なんか、その先生の真似をしたので、だからたぶん、憧れる人の真似をすれば、うん、それに近付けると思いますね。だから、そうですね、先生...先生はすごい上手できれいなんですけど、真似しようと思ってこういう字になったんですけど、真似しきれてない状態ですね。なので、ポチさん、真似するのが上手ならば、さゆみみたいになりたいと思ってくれるならぜひ、お願いします。でもたぶん、ポチさんのそのままでいいと思いますよ。さゆみより全然きれいなので。はい。
・なんか、結構みんな、モーニングのメンバーって、タオルとか、ちっちゃい頃から使ってて、これがないと寝れないとかいう子、いるんですけど、あんまさゆみ、ないんですけど、絞り出して言えば、小学校1年生の時に東京に遊びに来た時に、あの、その時に東京の限定のシャーペンを買ったんですよ。それをいまだにたまに使う時があるぐらいで、本当になんか、意外と小さい頃から使ってる物って無くて、でも、山口県に久しぶりに帰った時に、すごい懐かしいちっちゃい頃から使ってるマグカップみたいなのがあって、それでお茶を飲んで、なんかホッとしましたね。なんか嬉しくなりました。あ、昔っからのやつだ、と思って、懐かしいな、と思って。そういうのはすごい嬉しかったですね。
・そうですね。でも本当に、さゆみもクイズ番組にもっともっと出たいなと思うし、全然笑われるのは嫌じゃないし、あの、むしろ、笑っていただけるなら、もう全然出たいなって思うんですけど、この手羽先っていうのはさゆみ、あの、愛媛県?と愛知県を勘違いしてて、愛っていう字がつくじゃないですか。だから、愛がつけば愛知県と思っちゃって、で、手羽先が有名じゃないですか、愛知県は、名古屋って。だから、手羽先って書いただけなんです。だから、意外とさゆみ、意図があるんで、バカじゃないです。ただ単に手羽先って書いただけじゃなくて、何も考えずに、あー、愛知県は手羽先だなと思って、そういう流れで手羽先って書いたんで、はい。
・初夢見たんだよね。でもね、何か忘れちゃって。でも、今、さっきこの前にお仕事してきて、その間に移動中に見た夢があって、すっごい怖かったんです。なんか、もう、あの、その、ここに来るまでの過程を見てたんですけど、で、だから、このスタジオも最後には出てきたんですけど、夢の中に。なんか、あの、その1個前のお仕事で、ワンちゃんを買ってもらったんですよ、さゆみ待望の。待望?願望の?いいんですか?待望のワンちゃんで合ってます?待望のワンちゃんを買ってもらって、なのに、なぜかさゆみ、「いらないですよ」みたいな、すごい上から目線なんですよ、買ってもらったくせに。で、で、「このワンちゃん、どうするんですか?」って、なんかすごい、スタッフさんとかに聞いてて、「どうしようか。じゃあ会社に持って帰るよ」とか言ってて、みんなが。でも、のくせして、すごい「可愛いね」って言って可愛がってて、そこに猫が通ったんですよ。そしたらそのワンちゃんがその猫の目を突っつき出して、すごい猫ちゃんからちょっと赤いものが溢れてきて、で、うわー...で、夢だから...夢なんですけど、すごい怖くて、「うわ、どうしよう」と思って、「怖い怖い」ってなってて、で、そこになぜかさゆみの「LOVE LETTER」っていう、あの、写真集があったんですよ、道重さゆみ写真集の「LOVE LETTER」があって、で、そのワンちゃんが、さゆみのその写真集に向かって、その目...さゆみの目を突き出して、そしたらその写真集からも赤いものがどっと溢れてきて、で、さゆみが、すごい涙目になってるっていう夢で、すごい怖いなと思って、その怖いまま、このCBCさんに、あの、入って、そしたら、あの、なぜか会社の偉い人達がすごいたくさんいて、で、なんか、社長さんとかめっちゃいって、で、なんかさゆみは、「わ、えらいことになってるんだな」っていう時に、「道重、着いたよ」ってマネージャーさんに言われて、「あ、夢だったんだ」と思って、怖かったですね。だから、実はさゆみ、ここ入る時、ドキドキしてたんです。もしかして、社長さんいるかも、と思って。そしたら全然いつもの和んだ空気だったんで、嬉しかったです。
・最近、まあ昔からなんですけど、お姉ちゃんと洋服、おもやいなんですよ。で、なんか、いつも一緒に着るんですけど、あの、その時に最近初めて買った服があって、あの、豹柄の、なんか、ワンピースみたいなやつなんですけど、それをお姉ちゃんに「貸して」って言われて、まだ1回も着てなかったけど、まあいいやと思って、「いいよ」って言って、まあ、貸したんですよ。そしたら、次の日もそれ着てるんですよ。で、まあ別に、まあ2日ぐらいは、まあ冬だし全然いいかなと思って、その次の日も着てたんですね。で、うーん...まあ、まあ3日ぐらいはいいだろうと思って、で、その日の夜、そのまんまそれで寝てたんですよ。で、次の日の朝、「行ってきま~す」って言って、それで出かけていったんですよ。で、さゆみはそれを見て、あの、まあその時は「行ってきます」って言ったから、まあ、「行ってらっしゃい」って見送ったんですけど、帰ってきた時に、さゆみは、「ねえねえねえねえ、それさ、4日間ぐらいずっと着て、しかもさ、パジャマとしても使ってるよね」って言ったら、「うん。これ、着心地いいからね」って言ってて、さゆみ、さすがにそれは、「ねえ、もう本当に...それ、まださゆみ、1回も着てないしさ、やめて」って言って、「うん、分かった」って言って、あの、手洗いの箱にちゃんと入れてくれてたんですけど、言わなかったらたぶんあれ、1週間ぐらい着てましたね。びっくりしました。なので、ちょっとね、あの、そんなエピソードがありました、お姉ちゃんの。
・あの、「浪漫~MY DEAR BOY」っていうモーニング娘。の曲があるんですけど、そこで、何回も歌詞に「さあ行こう」って出てくるんですね。いっつもさゆみ、ライブで歌う度に、さゆみだよ、さゆみだよって思ってるんです。さゆみだよって思いながら歌ってるんです、ここ。はい、そう思いながら、今度聴いてみてください。
・さゆみ、本当に無難なのが1番なんですよ、自分の中で。なんか、だから、髪の毛とかも、こう、いつもやってるストレートで下すか、ちょっと巻くかとか、あとはコンサートだったら2つ結びの半分上げて巻くかストレートか、うさちゃんヘアーとか、なんかもうそれって決まったものしかできないから、あの、まあポニーテールとかはたまにしますけど、なんていうんだろう、小春ちゃんがよくするような、あの、前髪をクアーって上げたりとか、絶対勇気が出ないし、ジュンジュンみたいに横で1つとかも、こう、右から見られたら...あ、左に横に1つにしてたら、右から見られるさゆみって髪の毛が無く見えるんじゃないかとか、なんか不安で、だから必ず全部下すか2つとかなら、いいんですけど、すごい、なんかだから、いっつも無難なので、なんでもそうなんですけど。ご飯とかでも、いつも食べてる物じゃないと怖くて食べれなかったりとか、チャレンジ精神が基本無くて、だからいっつもさゆみ、あの、「これからの目標は何ですか?」って聞かれたら、「何でも怖がらずにチャレンジすることです」って言うんですけど、本当になんか、大丈夫って思える物しか踏み入れることができないので。
・まのえりこと真野恵里菜ちゃんなんですけど、あの、2009年はさゆみ、まのえり推しでいこうと思って、ていうかね、可愛いんですよ、まのえりちゃん。なんか、あの、すごい清純な黒髪でストレートで、で、ピアノ弾いてて、すごいおっとりしてるんですけど、あの、「道重さんと似てるって言われるのがすごい嬉しいんですよ」って言ってくれるし、でも、実は絵里とさゆみがいたら、あの、さゆみを持ち上げといて絵里を落とすっていう、なんか、テクニックも持ってて、「真野ちゃん、いろいろ知ってるね」とか、だから、さゆみが...さゆみを、なんか、「道重さんって可愛いですよね」って言って、「絵里は?絵里は?」ってなるじゃないですか、隣の絵里が。「でも、亀井さんは...」みたいな、そういうのを、なんか上手にこなすんですよ。だから、そういうのいろいろ知ってるんだなと思って、あの、「真野ちゃん、いろいろ知ってるんでしょ?本当は」とか言ったら、「知らないです~」とか言うところが、また、あえてブリッ子して言う感じがすごい可愛くて、なんか、仲よくなれそうだなっていう雰囲気を醸し出すので、すごいなんか、一緒になんかできたらいいなって、うん、思うので、まのえりちゃんは、はい、一緒にね、お話できたらいいなって思ってます。
・これすごい、なんか、すごい想像しちゃうんですけど、30歳とか40歳の自分が目の前にいたら、とりあえずマジマジ見て、マジマジ見て、肌の調子とかを見ますね。あの、なんか、女としての、なんかこう、継続力?ていうんですか?なんか、いい女としての継続力がどれぐらいなんだろうっていうのをまず見ちゃいますね。だから、あの、服とか着てたら、スリーサイズ聞きますね、まず。スリーサイズはどれぐらいですか?って聞いて、あ、あの、成長ぶりと維持ぶりをちょっと確認したいですね。それ一番気になりますね。あとは、あの、目がすごい気になります。お母さんって、昔、奥二重だったんですけど、すごいくっきり二重なんですよ、きれいに。だから、なんか、あの、さゆみも変わるかなと思って、だから、目の二重を確認してみたいですね。
・そうですね。あの、ぷっくりシールとかあるじゃないですか。あと、ふわふわしてるやつとか。そういうやつになって、あの、いろんな人から突かれたいですね。「プニプニしてる~」って言われたりとか、あと、フワフワしてたら、あの、なんか、よしよしされたりとkじゃ、したいですね。あ、そういうシールって本当さわりたくなるじゃなおですか、なぜか。そういう、なんか、見てて、見てるだけで可愛いとかじゃなくて、なぜかさわりたくなるっていう、なんかそういう魅力を持ったシールになりたいですね。あと、そういうシールって特に可愛いねって言われるじゃないですか。さゆみ、可愛いねって言われることが本当に一番嬉しいことなんですね。なので、最高のほめ言葉なので、あの、可愛いねって誰からも愛されるシールになりたいですね。
・なんだろう、普段は好きじゃないと見せかけといて、別に冷たくもしないんですけど、別に普通な感じに見せかけといて、「ぶっちゃけね」みたいな。キャー。なんか、「ぶっちゃけ」みたいな、なんか、「え?何をぶっちゃけるんだろう、この人」って思わせて、本当普通の会話の流れから、こう、「実はさ、オレね」みたいな、「好きなんだ」みたいな、「え、何が?」みたいな、本当普通の会話の中からだから、「何が実は好きなんだろう?」みたいな、で、「だから」みたいな、で、ちょっと男の子も照れるみたいな、「だから」みたいな、「もしかして...もしかしてさゆみのこと?」みたいなきゃははははは。照れる、これ。そういうふうに言われたら、ちょっといいかも。なんか、可愛いじゃないですか、勇気持って、普段は普通にしてるのに、「ぶっちゃけね」みたいな、すごい可愛いなって思うので、そんな...そんな男の子いいですね。可愛いから、うん、好きですね。
・さゆみが落し物とかして、なんか、取りにいったことがあるんですけど、すごい対応がキビキビしてて、「やっぱ警察ってすごいな」と思ったんですけど。なんか、あの、結構夜遅くに取りに行っちゃって、8時か9時に取りにいったんですよ、その落し物を。そしたら、もう...もう落し物のそこの部屋は7時ぐらいに閉まるので、もう無いですって言われて、でも、そこの警察署まで行ったのが結構お家から遠かったので、結構困ったんですよ、さゆみ。「え?もうこれ取りに来る機会無いんですけど、どうすればいいですか?」みたいなこと聞いて、そしたら、あの、すごい警察の人達が、「あ、ちょっと連絡してみます」みたいな感じで、連絡してくれて、すごい、あの、キビキビ動いてくれて、「あ、まだなんとか1人残ってくれてたので、あの、今からそこの、行ったら開けてくれるので、行ってください」って言ってくれて、すごいちゃんと...しっかり、あの、やってくれて、すごい、さすが...さすが、あの、日本を守ってる人達だなと思って、カッコいいなと思って、はい。
・なんか、マンボウってアホじゃないですか。さゆみ、水族館ていうか魚がすごい好きなんですね。で、水族館に行った時に、マンボウを見た時に、アホだなと思って。なんか、他の魚って、結構何かしら考えてそうじゃないですか。なんか、群れに沿ってみんなと一緒に動いたりとか、あとなんか、結構知的そうな表情をしてるのに、マンボウってすごいアホっぽいしてるんですよ。それがめっちゃ可愛くて。だから、あの、しかも何も考えてなく生きてそうなとこが、さゆみはすごいなんか可愛いなって思うので、マンボウの魅力に、うーん、さゆみは結構魅了されてるので、(もしも水の中で生き物になれるとしたら)マンボウになりたいなと思うんですけど。
・(もしもアニメの中で道重さゆみというヒロインになれるとしたら)そうですね、あの、普段は、こうキャピキャピしてて、何も考えてないけど、なんか、人気者みたいな。で、すごい、あの、誰からも愛されてるような、なんか、でも、ちょっと、なんか、キャピキャピしてて、なんかいつも何も考えてなくて、バカで面白いよねって思われてるんですけど、事件とかが起きた時に、なんか、こう、なんか人が倒れた時とかに、なんか、「救急車がなかなか来ません」とかなった時に、「混んでるんです」ってなった時に、なぜか、なぜか医師免許を持ってて、なぜかすごい勢いで治療ができて、なんか、神の手を持ってる、みたいな。そういうヒロインになりたいですね。普段は本当に...本当になんか、むしろ、なんか、理数系とか苦手で、バカっぽいのに、なぜか、なんかそこらへんにある、別に...ちゃんとした、あの、治療用の器具じゃないのに、なんか、「あ、針金ありますか?」みたいな、ハンガーとかで、チョキチョキって切って、なぜか応急処置ができる、みたいな。そういうのに憧れます。カッコよくないですか? さゆみ、なんかすごいそういうの、カッコいいなって思うんですけど、そのキャラの声か。うーん、できればまあ自分でやっちゃいたいですけど、自分、結構これ、あの、妄想が好きなんで、さゆみ、寝る前とか妄想するんですけど、たまにこれ妄想しながら寝るんですよ。普段、さゆみもこうモーニング娘。にいるじゃないですか。なんか、こうステージとかで、急に地震とかが起きて、メンバーの身に何かが起きた時に、なぜかさゆみが応急処置してるみたいな。自分カッコいい、みたいな。なんかすごい浸っちゃうんですよ。なので、このキャラの声は誰にも渡したくないですね。自分で、自分で演じたいです、それを。
・そうですね、どこの国でデビュー(したい)かは、フランスがいいですね。なんか、フランスのパリ? パリのフランス? フランスのパリ。なんかいいじゃないですか。最初のやつで止めとけばよかった。そこで、さゆみは髪の毛をあの、真っ金金にして、めっちゃ巻いて、で、ちょっとロリロリした衣装を着せてもらって、英語の曲歌いたいですね。かなりやっちゃってますけど。フランス...え?フランスって英語じゃないんですか?フランス語なんだ。え、じゃあやめよう。ちょっと未知すぎるな、それは。うーん、まあ、「日本人で~す」ということで、あの、日本語でデビューしたいですね、じゃあフランスで。なんかフランスっていう響きがなんか好きなんですよね。きれい。なんか、濁点入ってないし、フランスに。あと、加入してみたい海外のグループは、あんまり知らないんですけど、海外のグループって。でも、台湾に行った時に、台湾...そう、台湾に行った時に、あの、台湾の、あの、アイドルグループさんがいて、すごい可愛かったんですよ、ピンクっていう、なんか、ピンク...なんか、主にピンクの衣装な感じのイ雰囲気が醸し出てて、まあ、モーニング娘。っぽかったんですけど、日本でいう。なので、ちょっと入ってみて、いろんなお話をしてみたいなとはちょっと思いますね。
・ハロウィンパーティーはさゆみ、東京に来てから初めてやるようになったんですけど、逆に私の家でしかやらないっていうイベントは、あの、家の中でスイカ割りを毎年やってて、あの、スイカを普通に買ってきて、お家の中で、新聞紙敷いて、スイカ置いて、で、まあ目隠しして、棒も、あの、棒を、あの、さゆみ、お家の前がすぐ海だったんですよ。で、そこで、なんか、木みたいなやつを拾ってきて、結構でかいやつ。それで、お家の中でスイカ割りはやってましたね。家族でで...でも、あの、お父さん抜きの家族でやってました。あの、でも、お父さん、怒るんですよ、あの、さすがに、あの、しかも、あの、やっぱ、部屋...あの、目隠ししてるわけですから、ちょっと、あの、
花瓶とかはよけるんですけど、でもちょっと危ないじゃないですか。でも楽しいからやろう...やりたいねっていうことでやってたんですけど、しかもなんか、海の夏にやる、海の浜辺でやるスイカ割りよりも、余計ドキドキするんですよ、なんか。狭いし、コケたりとかできないし、なんかその緊迫感が結構好きで、よくやってましたね。うん、楽しかったですね。