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ヤングタウン土曜日4月12日放送分より。

投稿:前略、ヤン土のみなさん、こんばんは。親方がラジオのリスナーさんから春のコンサートMCでこんな挨拶したらどうですかと提案された親方は「絶対やります」と言ったのですが、結局MCでその言葉は言いませんでした。そして、翌週親方はその件に関して謝罪した後、「これからは約束しません」と宣言してました。以前、愛ちゃんが紅白でヤンタンネタをスルーしたのが悪い影響を与えてしまったのか、公約を守ってくれることを楽しみに会場に足を運んでくれるファンとモー娘。メンバーの間にはかなりの温度差が生じているようです。さんまさん、ショージさんから「お前らもちょっとファンを大事にせえ」と説教してもらえないでしょうか。

さんま「さっきお前、オープニングで話した通りや。オレなんかものすごいファン大事にしてるやろ」
高橋・道重「はい」
さんま「見てみ、これ。やることは絶対やってるで、オレら」
村上「やってくれって言ってないことまでやってるからな。そこまでせんでもええですやんってことまでやってるもん。いや、マジで」
さんま「それぐらい簡単なことやんけ。あの、スルーしてもええようなごく一部に分かったらええことなんねやろ?」
道重「うん」
さんま「それはやったげなあかんやないか。一部のために」
高橋「はい」
さんま「それなんでできへんの、親方?」
道重「今回はほんとに、こう...おしちゃダメなんですよ、時間の、コンサートの」
さんま「ちゃう、それ挨拶で普通に『道重です』言う時に使うギャグなんやろ?」
道重「でも、それを、その一言を言っちゃダメって言われて、で、すごい悩んだんです、さゆみも」
さんま「ちゃう、その一言をどけて一言入れたらええのやないの?」
道重「道重さゆみのとこなんで、そこで、ほんとはその後に、松戸でコンサートなんで、松ドッキューン!っていう...」
さんま「松ドッキューン!うん」
道重「...約束をして、ほんとに言いたかったんですけど、こうスタッフさんに相談したら、『いやぁー、ちょっと』って言われて...」
さんま「松ドッキューン!っていうのが...」
道重「ほんと言い訳なんですけど...」
村上「10秒も20秒もかからへんやないか」
さんま「2秒やないかい」
道重「でももしかしたら違うメンバーが噛んじゃう可能性あって、その2秒が、こう...」
村上「なんやねん、それ」
道重「積み重ねが大変なんですよ」
さんま「どんなコンサートやねん。噛んじゃう...」
高橋「ほんとに今回はシビアなんですよね」
道重「そうなんですよ」
村上「やっぱコンサートっていうか、生やんか」
道重「そうなんです」
高橋「はい」
村上「生の部分っていうのはやっぱりそういう色々なこう温もりの部分ってなんか大事にしとかなあかんと思うよ、オレは」
道重「そうなんですよ。だから申し訳なくて、ほんとに」
高橋「そうなんですよ。もちろんそうなんですよ」
さんま「松ドッキュンはダメ出しした人が悪いね。道重さゆみです、松ドッキューン!って言うだけやろ」
道重「そうです」
さんま「『道重...さゆみです』とか言うのと一緒やんか。『道重さゆみです、松ドッキューン!』と、秒数は」
村上「そんなにねぇ...」
道重「いや、でも、松ドッキューンって言ったらワーってなっちゃうから、みたいな」
さんま「あー、盛り上がったらあかんいうことなのか。次がMC待ちしてしまうから、次が」
道重「そうなんですよ」
さんま「それはちょっとねぇ...」
道重「どんどん延びちゃうからって言われて...そうなんですよ」
さんま「それはほんまあかんわ」

さんま「...その何人か、お前、全然大事にしてないやんか、それ」
道重「はい、気をつけます」
さんま「時間のムダでもやってんねんで、オレら」
道重「分かりました。さゆみはもう怒られてでもします、これから」
さんま「そうや」
道重「はい」
さんま「もう松戸無いのやろ?」
道重「松戸は無いです。でも、次、どっか『ど』が付くとこでやります」
村上「いやもう、だからお前、コンサートやなくて、とりあえず松戸行ってやってこい」
道重「一人で...(笑)」
さんま「駅のホームで...」
村上「松ドッキューン!」
さんま「...とか言うて」
道重「そうですね」
村上「何言うとんねん、あいつぐらいの方がええのちゃう?」
道重「そのぐらいしなきゃですよね」
村上「そらそうやんか」
道重「はい」
さんま「ものすごいもうあれ...裏切りやで」
道重「「はい、そうなんですね。はい」

さんま「親方はやっぱ頑張ってほしいもんね。とにかくあの、行が少なかった、『チェッ』言った時のやっぱ気の強さはやっぱりね...」
道重「はい」
さんま「...大事にせなあかんわね」
道重「はい」
さんま「えー。高橋はもうリーダーでね、のほほんと暮らしてるから」
高橋「そんなことないですよ」
さんま「いやいや、そんなことある」
道重「いや、頑張ってくれてますよ」
さんま「え?」
道重「のほほんとはしてないです、ほんとに」
さんま「ほんとはのほほんとしたい性格でしょ?」
道重「そうですね」
高橋「はい」
さんま「でもしっかりしなきゃというのでやな、しんどいわけよ、こう、愛ちゃんにしても」
道重「そうなんですか」
さんま「そうや。リーダーになる器じゃないからね」
高橋「はい」
道重「そうですか?」
さんま「そうや。リーダー...リーダーに...本人はしゃあないやろうけどやな、その、自分の方としては嫌な...ピッチャーになりたくないのにピッチャーの才能があるからピッチャーやらされるようなもんで...」
道重「へぇー」
さんま「ならざるをえないわけでしょ。『オレは本当はサード守りたいな』とか、そういうのがあるじゃないですか」
道重「ああ、なるほど」
さんま「好きと出来るは違いますからね」
村上「うーん」
高橋「ああ」
さんま「嫌いなもんでも出来る人は出来るし、好きなものでも出来ない人はいっぱいいますからね、世の中」
高橋「はぁー」
道重「ああー」
さんま「あるんですよ、得意って...持って生まれた才能がね。でも、才能があるのにこっち側が好きやっていうのはしゃあないよね。ええ」

さんま「高橋なんかもっとな、もうなんかもっと...えー、ぺーぺーでワーワーワーワー言っていきたいようなタイプやろうからな」
高橋「はい」
村上「若いしね、まだ」
さんま「オレが見た限りではですよ。えー。でもリーダーやからしっかりしなきゃいけないとか思うもんね」
高橋「しっかりしなきゃとは思いますね」
さんま「そやろ?こんなんやもんな。ほいでこんなん大変なんがいっぱいおるんやろ?」
道重「なんでですか~」
村上「いっぱいおるんやろ(笑)」
高橋「いや、でも全然しっかりしてて...」
さんま「おお、まだしっかりしてるけどな」
高橋「すごいリーダー向きだと思います」
さんま「将来な。で、こいつはリーダーになりたいタイプやわ。ああ。なんか...うなづいとる、うなづいとる」
村上「ああ、確かに。そいでもうリーダーになったような部分も絶対見せるでしょうね、マジで」
さんま「そうそう。お前、そういうタイプやもんな」
村上「なりたい?」
道重「なりたいです。すごいでも...ほんとよく気付きましたね。口に出したことなくて、このこと」
さんま「でしょ?」
道重「はい」
高橋「知らなかった」
さんま「顔見たりとかね、しゃべってると分かりますよ。こいつはこういうやつやとかね」
道重「すごい」
高橋「へぇー」
村上「ほんなら高橋の座、狙うてるわけや」
道重「そうで...でもすごい...なんか、はい。びっくりしてます、今すごい動揺してます」
さんま「お前、何、顔火照って真っ赤に...」
道重「だってまさか気付かれると思わな...」
さんま「気付...性格の問題があんねん、色々」
道重「ほんとですか?」
さんま「この子はこうやろ、この子はこうやろ...」

高橋「穴子は単純に嫌いなんですよね」
さんま「あのもう...分かる、分かる。うなぎよりもねっちょり感が嫌やねん...」
道重「えぇー、大好き、穴子」
高橋「うなぎもダメなんですけど...」
さんま「分かる。うなぎよりダメやろ?」
高橋「はい」
さんま「オレも穴子好きやねんけど、分かんねん。これやったらうなぎの方がええわと思うねん、いっつもオレも穴子食べると...」
高橋「ああ、そうなんですか」
さんま「おいしい穴子は別やねんけどな」
道重「えぇー、すごい好き。安いのでも大好き」
高橋「でもすごい豪華に出てくる穴子もあるじゃないですか。あれもダメです」
道重「えぇー、大好き」
さんま「え?お前、好きなの?」
道重「はい、大好きです」
高橋「いつもあげるもんね」
道重「はい。お寿司屋さんとか行ったら、穴子いっぱい食べます」
さんま「うそー」
道重「穴子、この前7個食べました、さゆみ」
高橋「すごいね」
道重「穴子づくしです」
村上「何が一番好きなの、お寿司屋さんでは?」
道重「穴子です」
村上「穴子?」
道重「はい」
村上「穴子、そんなに好きなんか?」
道重「はい」
さんま「7個食べた?」
道重「はい」
さんま「穴子ってナナゴっていうの、その時は?」
道重「はい」
村上「すごいな」
さんま「好きな人好きやからね。まあちょっとクセがあるから、ハマるとおいしいでしょうね、あれ。オレもねぇ、おいしい穴子はね、食べれる...1つだったら...寿司屋行っても。でも1つ、2つですね、穴子は」
道重「穴子、いいですよね」
さんま「いや、ええことないねぇ。あれやったらうなぎやねん、オレ」
道重「ほんとですか?」
高橋「タレは好きなんですけどね、うなぎの」
さんま「タレやろ?分かるよ。うなぎ弁当のご飯だけおいしいのやろ?」
高橋「おいしいです。あそこだけでいいです」
さんま「なあ。オレ、うなぎは好きやねんけどね。うなぎは好きやねんけど、穴子はね...もういっつも...あー、これがうなぎの方が良かったなと思いますね。ええ」

さんま「あさりの味噌汁、すごいおいしいやろ」
村上「おいしいよー」
道重「潮干狩りしてお母さんに作ってもらうのがすごい好きでした、昔」
さんま「あ、そう。潮干狩り行っとったん?」
道重「はい」
さんま「へぇー。え?どこやったっけ、お前?」
道重「山口県です」
村上「あ、そうかそうか」
さんま「山口県はすぐ近くにあるのか?」
道重「目の前が海だったんで、お家の」
高橋「そうなんだ」
道重「はい」
さんま「お前んとこの家、目の前、海なの?」
道重「はい」
さんま「うそー」
道重「ほんとです」
さんま「どんな感じなの?」
道重「広いですけど」
村上「海は広いわな」
道重「海は広い...青いし」
さんま「家からボーン...2階から窓開けたら...」
道重「あー、まあ海です。真っ青です」
高橋「そうなの?いいね」
さんま「うそやん」
道重「ほんとです」
さんま「お前、家売れ、それ」
道重「なんでですか?お父さん住んでますから」
高橋「パパね、住んでるもんね」
さんま「別荘地みたいなもんなのか?」
道重「いや、別にそういうわけじゃないんですけど、あの、お家があって、目の前に畑があるんですけど、畑の奥から下に、なんか...」
さんま「あ、畑を越えて海なのか」
道重「はい」
さんま「畑持ってる人、たぶん近所で知ってはるやろから...」
道重「畑はうちのおばあちゃんの畑です」
さんま「お、おばあちゃんに言うといてくれ、売れって」
高橋「お家、無くなっちゃうじゃないですか」
道重「だって、おばあちゃん大事に育ててるから」
さんま「ちゃうやんか。おばあちゃん何歳、今?」
道重「いやもう70...あ、80...」
さんま「そやろ?だからもうその畑仕事も大変やしやな...」
道重「あー、大変て言ってました」
さんま「そやろ?」
道重「はい」
さんま「さんまちゃんがそこの土地買って...どういう感じやねん?別荘地みたいな感じやろ?要するに。オレ、目の前が海の家を...」
村上「漁師町とか?」
さんま「漁師町か?そこ」
道重「漁師町...分かんない...」
さんま「ちゃう。漁港あるか?」
道重「漁業、無いです、無いです」
さんま「あ、ほんだらお前、すごいええとこやんけ」
道重「そうなんですか?」
さんま「だって、目の前、海やろ?」
道重「はい、まあ...目の前、海です」
さんま「はもはも?うそやろ?」
道重「ほんとです、ほんとです、ほんとです」
さんま「すごいえとこやろって聞いてんのやないかい」
道重「すごいいいとこですよ、はい。夏は花火できるし...」
村上「そら、花火どこでもできるやろ(笑)」
道重「でも、海でしたらなんか別に火事とかなんないじゃないですか、絶対」
さんま「ちゃう、どうなってんの?お前の家のその...説明せえ」
道重「(笑)お家が一軒家なんですけど、で、2階建てで...」
村上「周りは?周りは?」
道重「周りは、うち以外は借家なんですけど...」
さんま「いっぱいあるの、家が?」
道重「家はうちが1件と借家が4件と、あとおばあちゃんちです」
村上「周りは無いん?」
道重「周りはほとんどお家無いです、もう...」
村上「うわ、ええやん」
さんま「そしたら、そこええとこやねん」
道重「そうなんですか?で...」
さんま「ほいで、暑いな思ったらすぐ海飛び込めるんやろ?」
道重「あ、海水はできないです」
さんま「あ、海水できないの?」
道重「海水浴はできないです」
村上「暑いいうて飛び込んだら畑でっせ」
さんま「ちゃう。ちゃうちゃうちゃう」
村上「マジで」
さんま「海と畑の違いは分かる」
村上「分かります?」
さんま「だから、その畑を買うねん」
村上「あ、畑を買う」
さんま「畑の前が海やろ?」
村上「畑を越えて、海に降りるのは断崖絶壁?」
道重「絶壁?」
村上「だから、ずっとドスーンてなってんの?」
道重「あ、階段みたいのが付いてて...」
村上「あ、いいやんか、いいやんか」
道重「おばあちゃんが階段...」
さんま「なんで潮風で野菜ができんねん、お前?当たらへんのやろ、潮風?そしたら」
道重「そこまで分かんないです」
村上「まあできますけどね、潮風当たっても」
さんま「防御しと...してんの?」
道重「あ、はい。おっきい木とかでいっぱい」
さんま「あー、やっぱりそうやろ」
道重「はい。してますね」
さんま「で、そいでオレがそこに家建てて、住んで快適なもんなのか?快適なもんじゃないのか?」
道重「全然快適ですよ。もう空港もすごい近いですし、はい」
村上「え?あ、そうなん?」
道重「はい。山口宇部空港、めっちゃ近いんで」
村上「うん、うん」
道重「はい」
村上「あ、宇部か」
道重「はい。なんで、すごい行き来はしやすいと思いますよ」
村上「で、海きれいなん?」
道重「海は...そうですね」
村上「魚とか」
さんま「泳いだらあかんのやろ?泳いだら」
道重「泳ぎは無理です」
さんま「泳ぎはどれぐらいの距離いんねん。そっから泳ぐには」
道重「え?」
さんま「泳ぎにいくには?」
道重「泳ぎにいくには...」
さんま「海水浴場は?」
村上「何分ぐらい?」
道重「1時間ぐらいはかかります、車で」
さんま「いらんわ、そんなとこ、アホ」
村上「あらま」
高橋「なんで食いついてたんだ?」
道重「なんか切ないんですけど」
高橋「ねえ」
さんま「それはなんで泳がれんの?汚いからっていうこと?」
道重「昔は泳げてたんですけど、急になんかここやっぱり海水浴するようなところじゃないみたいになって、なんか閉鎖されちゃって、さゆみが小学生ぐらいの時に。で、泳げなくなっちゃったんです」
さんま「あー、じゃあ汚れてるんでしょうね」
道重「そうなんですよ」
さんま「え?あれはない?漁港は無い?近くに」
道重「でも、釣りしてる人はいました、昔」
村上「今は?」
道重「今は、最近見ないですね」
村上「あ、そう」
さんま「どんな海やのやろ、こいつが言うてんの」
道重「海です。あの...はい。真っ青な」
村上「きれいなんや、ほんなら」
さんま「で、ボートとか置いてんの?その辺、近くに」
道重「ボート...あ、置いてると思います。でも、そ...ボートは通ってます、よく。ブイーって」
高橋「ウイーって(笑)」
さんま「もうそれいらん。おばあちゃんに言うとけ。いらんって」
道重「はい」


村上「どんなん(プロポーズ)がいいの?」
道重「さゆみは、電話とかしてて、普通に、なんか、こう...あの、お家に...さゆみはお家でいて、で、その相手はどっか外にいるんですけど、こうなんか、普通にしてたら、『ねえちょっとさ、食器棚のさ、下見てみなよ』みたいな感じで、そしたらそこに、なんか指輪が隠されてるとか、そういうのすごい憧れますね」
さんま「あー」
道重「なんか相手はいないんだけど、こう一人で感動して、うれしいみたいな」
さんま「サプライズがいいんだ」
道重「はい」

さんま「お前とこはお母さん、いくつやったっけ?」
道重「50です」
さんま「え?高橋とこよりも8歳も上?」
道重「はい」
高橋「お姉ちゃん...」
道重「...とお兄ちゃんいるんですけど、はい」
さんま「あ、そっか」
道重「お母さんが30歳の時の子供なんで、さゆみ」
さんま「あ、そうかそうかそうか」

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ヤングタウン土曜日」カテゴリの記事

コメント

さゆがリーダーになりたいとは初耳ですね^^;
穴子は徳山駅とか、広島駅とかの駅弁になってて、新幹線に乗る時に買ったりします。美味しいですよー♪
さゆの実家は海に面してる一軒家・・・今度探してみようかな^^

投稿: さゆゆ | 2008年4月14日 (月) 13時30分

>さゆゆさん。

さゆがリーダーになりたいと聞いて、オレも頑張らなくてはダメだと思いました。
穴子はオレも苦手なんですが、ぜひ好きになりたいと思ったのです。
オレの大好物のアボガドを、さゆはずっと嫌いな食べ物に挙げていたのですが、先週のアメーバスタジオで、最近好きになったと話していましたね。
実家ですが、地図を見たらさゆが言っていた階段まで載っていてビビりました。

投稿: gag_hiyokko | 2008年4月15日 (火) 00時55分

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