ヤングタウン土曜日3月15日放送分より
さんま「やっぱりあの、モー娘。だけではね、あの、要するに考えられないような、あの、引き出しがあるわけですからね。あの、いいのか悪いのか分かりませんけどもね」
高橋「いいです」
道重「うん」
さんま「あ、いいんですか」
高橋「はい」
さんま「うんってなに、親方、なに、いいの?親方も」
道重「いいと思いますよ」
さんま「親方もヤンタン出てよかったなと思うわけ?」
道重「ほんとそう思う。なんか、あの、自信がつきました。なんか、あの、こういままでずっとテレビで見てたさんまさんとかショージさんとこう一緒にやらせてもらったりとか、そういうの言うと、ほんとにすごいって言われるんですよ。それだけでもう自信になるっていうか」
さんま「あ、さんまさんとやってるんだ~って言われるだけで」
道重「1週間に1回会ってるっていう...」
村上「確かにそれはもう見えますもんね、最近ね」
さんま「最近なんかどんどん...」
村上「こないだもさんまさんと話しとって、道重のこと」
道重「え?なんですか?」
村上「好っきやな、自分のこと(笑)。そんなにまあたいした話やないねんけどな。まあでもお前の話しとったんや」
さんま「好きやなぁ(笑)」
村上「びっくりした。な、なんですかーって(笑)」
道重「気になるじゃないですか」
さんま「ちがうよ、あの、よくなってきたな、最近ね」
道重「ありがとうございます」
さんま「あの、自分のソロパーツがね、あの、無いのにも、それ普通ね、昔は道重も落ち込んだりしてたけども、無いんですって言えるようになったのがやっぱり、あの、すごいよね」
道重「はい」
さんま「1行もないねんもんな、今回」
道重「あ、1行足らずです」
さんま「1行あった?お前」
道重「あ、いちおうあの、でも、1行あるんですけど、愛ちゃんのその、なんか、愛ちゃんと比べるとほんとにぜんぜん少ないです」
さんま「だから1行もなかったやん、こないだ聞いてたら、お前」
道重「歌割りとしては1行ない、でも叫んでるんで」
さんま・村上「(笑)」
高橋「ヘルプ・ミーって言ってるんです」
村上「助けて言って(笑)」
道重「歌は歌ってないです」
村上「ほんまに助けてあげて(笑)」
さんま「歌はないやろ?」
道重「歌は...でも、は~いとか言ってます」
高橋「う~んとか言ってるよね」
さんま「それあの、要するに、あの、歌手名にも入らないことだからね、あの、民謡の合いの手みたいなものでしょ?」
道重「はい」
さんま「えぇー。あの、チョイナチョイナみたいな感じですね」
道重「そうですね。ちょっと盛り上げ役的な」
さんま「そうでしょ?やっぱりその、悔しいと思うわという話をね、普通ね」
道重「はい、悔しいです」
さんま「うん。でもそれをね、言えるようになったのがすごいわ。これでいいんですとは言わないもの」
道重「はい」
さんま「うん。それがえらいな、言うて」
村上「うん」
道重「はい」
さんま「だからあの娘、なんか気キツいんやろなっていう話になったけど、後半は」
道重「(笑)。最終的にはそこにたどりついた...」
さんま「そうそう。あれ嫁さんにもろうたらえらい目にあうでっていう」
村上・道重「(笑)」
高橋」「うそぉー」
道重「嫌ですか?こんな女は」
さんま「それはもう気強いもん、お前。女は強いけどもねぇ。そこへきて強いねんから、クッソーと思うとんねんで、高橋のこと、心の中では。クッソー、この女とか」
高橋「でも必要ですから」
さんま「そやねん、芸能界はなぁ」
さんま「お前、誰好きなん?女優さんでかっこええなあと思うのは」
道重「かわいい人ですか?」
さんま「うん」
道重「えーと、あの、さゆみ、沢尻エリカさんが好きです」
さんま「あ、ほんなら美形が好きなんだ、ちょっと」
道重「はい、ちょっとなんか外人顔的な。でも...」
さんま「半分外人やろ?」
道重「はい、ハーフです」
さんま「フランスやよね」
道重「はい。が好きです」
さんま「あ、ああいうの憧れてるのか」
道重「はい、すっごい、道重ほんとに好きで、写真集とか買いました」
さんま「うそぉー。そんな好きやったん」
村上「へぇー」
道重「すごい好き」
さんま「『別に』事件のときはどう思ったん?」
道重「あのときもかっこいいな、ほれるって思いました」
さんま「沢尻かっこいいなと思った?」
道重「かっこいいと思いました」
さんま「まあいい顔してるよね、確かにね」
道重「すごいかわいい」
さんま「お前、男では誰なの?男では」
道重「えぇー?」
さんま「ハーフ好きなの?」
道重「え?誰だろう。さゆみ、ほんとになんか女の子が好きで...」
さんま「ジョニー・デップとか好きちゃうのか?そしたら」
高橋「大好き」
道重「分かんないです、ぜんぜん」
さんま「何がや?」
道重「ぜんぜん分かんない」
さんま「ジョニー・デップやで」
村上「男の人で?かっこいいなとか」
さんま「ジョニー・デップやで」
道重「ジョニー・デップも分かんないです。名前は聞いたことあるんですけど、顔とか想像つかないです」
さんま「何がや?」
道重「言ったまんまです」
高橋「あんまり洋画観ないんだよね」
村上「海賊の」
さんま「ジョニー・デップやで」
道重「はい」
高橋「パイレーツ・オブ・カリビアンの」
道重「はい。分かんないです、ほんとに」
さんま「トム・クルーズは分かるよな?」
道重「名前は知ってます。でも顔は想像つかない、いま」
さんま「え?ブラッド・ピットは?」
道重「雰囲気は分かります」
村上「雰囲気?」
道重「はい。金髪?」
村上「うん」
さんま「うっそやん」
道重「ベッカム似ですよね?」
さんま「ベッカム似?ベッカム似って...。ベッカムは分かるんだ(笑)」
道重「ベッカムは分かります、はい」
さんま「映画出えへんからな、ベッカムな」
村上「ベッカムはきれいな顔ですもんね」
道重「ベッカムは好きでした、中学1年生のときに」
さんま「え?ベッカムの時代がお前、中1か?」
道重「はい、中1です。イングランド、すごい応援してました」
さんま「つんく♂、お好み焼屋やんの?あいつ」
道重「え?行きたいです」
高橋「すご~い。行きたい」
村上「何回も行っとったらやな、つんく♂さんの耳に入るやんか。また道重来てくれました言うたら、そんなにぎょうさん来てくれてるんやったらちょっと歌詞ちょっと増やさなあかんやろ」
道重「死ぬほど通わなきゃですね」
村上「(笑)」
さんま「そやな。お前、つんく♂に嫌われてるんちゃう?ひょっとして」
高橋「そんなわけないですよ」
さんま「いや、こんなかわいいしやな」
村上「うん」
さんま「こんななぁ、頑張ってるのにや、なんで歌詞くれへんのかいうことや。お前、つんく♂に嫌われとるのや、たぶん」
道重「そうなんですかね」
さんま「そやろ。お前、つんく♂にちゃんとお歳暮とか中元してる?」
道重「してないです」
さんま「ほら、それや」
道重「そういう心遣いが必要なんですね」
さんま「それとあの、ちょっとあの、つんく♂さん好き好き光線やな。やっぱり男やから」
高橋・道重「あぁー」
さんま「つんく♂さん好き好き光線出したほうが」
道重「そしたら1行増えますかね?」
村上「増えるよ」
さんま「3行とかになる、そんなの」
さんま「お前ら、あれや、つんく♂やから師匠みたいなもんやから、すごい、あのね、尊敬する人やろ?」
高橋・道重「はい」
さんま「だから道重、お前、つんく♂やったら抱かれてもええと思ってるわけやろ?ぶっちゃけた話すると」
道重「うーん...」
さんま「そう思わなあかんねん」
道重「はい」
村上「気持ちはね」
さんま「気持ちは」
道重「はい」
さんま「もしほんまにつんく♂が抱きたいっていったらどうする?お前」
道重「抱かれます」
さんま「えらい」
村上「わぁーお(笑)」
さんま「親方、えらい。もう芸能界は...抱かれなあかん、もう」
高橋「すげぇー(笑)」
村上「わぁーお」
さんま「まあそんな古い芸能界も終わったからお前らもラッキーな時代やわ」
高橋・道重「はい」
さんま「ほんまにもうラッキーな時代や...40年、50年ぐらい前やな、40年ぐらい前かな、そんな時代はな」
高橋「へぇー」
さんま「うん。そういうことはね」
村上「それぐらいの意気込みあったらね」
さんま「そうそう」
村上「どんどんどんどん絶対成功するわ」
さんま「お前、道重すごいわ、お前」
道重「頑張ります」
さんま「お前、あれや、モー娘。解散したって女優さんとかなっていくのやろ?」
村上「絶対」
道重「頑張ります」
さんま「それはもう常に」
村上「それかもうソロになってバックでつんく♂さんが踊ってるかもわかりませんよね、逆に」
さんま「そうそうそう」
村上「え~?!道重の後でつんく♂さん踊ってまっせ~とか」
さんま「そんなことあるある。たとえばモハメッド・アリのスパーリング・パートナーがその後、世界チャンピオンになったりするんですからね」
さんま「道重、ええ根性や、もう」
道重「はい、頑張ります」
さんま「いざとなったら嫌やろ?でも。いざとなったら、ほんまにつんく♂が抱きにきたら嫌やろ。ぶっちゃけた話すると」
道重「大丈夫です」
さんま「うそやん」
村上・道重「(笑)」
さんま「つんく♂やで」
道重「つんく♂さんですよ」
さんま「うっそぉー」
道重「でも、奥さんいますから」
さんま「奥さんいてるいてないかかわらず、つんく♂やで」
道重「(笑)」
高橋「なんでですか?いいじゃないですか」
さんま「つんく♂に抱かれたい?」
道重「(笑)。なんでそんな顔崩して言うんですか?」
さんま「おしまい」
さんま「お前もう抱かれろ、つんく♂に。なぁ、お前、つんく♂嫌ならオレが抱くど、お前」
村上「わぁーお」
さんま「油断しとったら」
道重「油断はできないです」
さんま「(笑)。油断できない?ほんまに油断できひんで」
道重「(笑)」
さんま「たまに、あれ、カタカナで書いたらこれどうなんねん?とかいうのはあるね」
道重「ほんとですか?」
さんま「間違わない?」
道重「間違わないです」
さんま「スティッチとか」
道重「ぜんぜん」
さんま「えぇー、スティッチ」
道重「さゆみ、カタカナ得意ですもん」
さんま「なんでや?」
道重「なんか小学生のときにカタカナのテストで満点でした」
さんま「(笑)」
村上「すごいな、お前」
道重「はい。パイナップルとかカタカナですごい...」
村上「難しい難しい」
道重「難しいですよね。書けてて...」
村上「バナナって書いてしまうのや」
道重「(笑)」
高橋「うそぉー」
村上「黄色だから、似てるから」
道重「すごい得意なんですよ」
さんま「パイナップルって誰でも書ける...お前、どんな小学校行っっとったんや、お前は」
道重「普通の...家の近くのです」
さんま「お前、鉄板ギャグないもんな、そういえば」
道重「ないです、はい」
村上「物まねは?何もなかったっけ?」
道重「はい」
高橋「ヨッシーが」
道重「ヨッシーの物まねができます」
さんま「ヨッシーって、ああ」
道重「マリオの」
さんま「マリオのヨッシー?どんなんや、どんなんや」
道重「ヨッシー!」
村上「似てんのか似てないのか」
道重「似てるんですよ」
高橋「似てないよ(笑)」
道重「すごい似てるんですよ」
高橋「マジで?」
道重「はい」
さんま「どんなん?どんなん?」
道重「ヨッシー!それは得意...」
さんま「オレもヨッシー知らんけど似てないと思うで」
道重「似てるんですよ」
さんま「ヨッシー言うだけやろ?」
道重「はい。ゲームで勝ったときとかに、ヨッシー!って言うんです」
村上「分からへんやん」
さんま「ヨッシーはゲームに自分が勝ったときヨッシー!って言うの?」
道重「はい」
さんま「あ、よっしゃーと掛けてるわけ?それは」
道重「ジャンプしたときとか」
さんま「ヨッシー!」
道重「はい」
さんま「え?どんな言い方すんねんて?」
道重「ヨッシー!」
全員「(苦笑)」
道重「すごいこれは得意です」
さんま「他ないの?他」
村上「他、他は?もうちょっと長めの」
さんま「そうそうそう」
道重「ほんとにないんですよ」
さんま「自分の骨格的に似た人探したらいいねん。骨格」
村上「誰やろな?」
道重「誰ですかね?」
さんま「骨格いうたらな、力士さんやな、そんなのな」
道重「(笑)」
村上「これ(笑)」
高橋「えぇー?」
村上「もう痩せてるもんね、最近」
さんま「最近痩せてるからぜんぜんおもろないよ、お前」
村上「ぜんぜん」
道重「(笑)」
さんま「普通やったらぜんぜんおもろないわ」
さんま「あだ名はええよね。親方なんかははじめはでもショックやった?はじめは」
道重「はじめは、はい。多少の」
さんま「多少の?」
道重「はい、悲しみがありました」
全員「(笑)」
さんま「いまは?」
道重「いや、もうお気に入りです」
さんま「あ、そう(笑)」
村上「あー、いいねぇー」
(「リスナーを癒せません」のコーナー)
さんま「道重、どんどんうまくなってるよ、お前」
村上「すごいうまなってるよ」
道重「だってほめられることないですもん、普段」
村上「うそぉー」
道重「ないです、ないです」
さんま「そやろ?」
村上「すごいうまなってるやん」
さんま「それなんでお前それ、道重、お前、どこでこう勉強すんの?そういうの、お前」
村上「感性?感性?」
さんま「感性?」
道重「生まれ持った才能です」
村上「うわぁー」
さんま「(笑)」
村上「天才」
さんま「天才(笑)。こわいね、天才ってやっぱりね。もうなんにもないのにできんねんな、すぐ」
道重「はい」
ここまでがラジオの書き起こし。
例によって番組放送中は仕事をしていなくちゃいけなかったので、それが終わってから携帯で2ちゃんねるのヤンタン実況スレッドを読んでみた。その時点でつんく♂さんに抱かれます発言などについては知っていた。そして、毎日更新しているmixiの日記にこのことを書いた。
以下、全文を転載する。
さゆっていったいなんなんだろうな。
先週の「ヤングタウン土曜日」において、村上ショージの「ラーメンとチャーハンをたのんだらラーメンとAVが出てくる」友達のラーメン屋さんの話に対し、モーニング娘。の道重さゆみが「それをおかずに」とコメントした件は一部で大きな盛り上がりを見せ、捏造してネガティブなイメージを形成しようとする工作員系アンチやら実際の放送を聴かずに掲示板の書き込みや書き起こしを読んでショックを受けてへこむヲタや、ヲタ役を演じる工作員など入り乱れての熱い論争を巻き起こした。週末の夜にこんなことで盛り上がっている状態はなかなか素敵だな。
モーニング娘。の道重さゆみは加入当初の天然系清純美少女キャラにこだわりがあるファンが多いようであり、ここ最近の特に「ヤングタウン土曜日」における明石家さんまのシモネタに対する反応などにも不快感を露にする意見も多い。また、論点として道重さゆみがメディアでは男性と交際したことがないと発言し、そういったキャラクターで売っているにもかかわらず、実はかつて恋愛スキャンダルが出たメンバーたちと同じように裏では男と遊びまくっているのではないかという疑念がある。また、一方で道重さゆみが明石家さんまのシモネタに反応したり、「リスナーを癒せません」のコーナーでいとも簡単にセクシーな台詞をエロく読めてしまったり、自らセクシー担当を名乗ったりするのは、経験がない耳年増な女子ゆえのかわいらしい背伸び感覚として楽しんでいるファン層も存在する。
そして、またひとつの考察としては、道重さゆみがこういったファンのドキドキする反応を理解した上で、あえて釣りとしての発言を行っているのではないかという説もある。オレが思うに道重さゆみの面白さというのは、暗かった少女時代や父親譲りのヲタ気質がかわいいもの大好きな少女趣味と交感したところにあると思っているのだが、確かに計算して話している部分はあるが、ほとんどは出会い頭的なものだとは思っている。だから「天才計算みん」とか言って面白がることはあるにせよ、そこまで高度な計算というか釣り行為を行っているとは思っていない。逆にこれがすべて計算だとしたならば、ほんとうに天才だと思うし、オレはその才能に別の意味でメロメロになる訳である。
が、しかし。本日放送分の「ヤングタウン土曜日」において、道重さゆみは釣り師さゆみん説に有力な裏づけを与えるような発言をしたという。ソースはいつものヲタネットワークなのだが。
好きな芸能人の話では沢尻エリカを挙げ、更には自分で写真集を買ったとまで話したらしい。エロキャワ路線推進派のオレですら、道重さゆみの魅力というのは黒髪色白な今日では希少価値となった古典的美少女の延長線上にあると思っていて、沢尻エリカ的なイメージとは対極の存在として愛でている訳であり、この発言はかなり意外であり、かつ釣られる快感を堪能するにじゅうぶんなものである。写真集を買ったというのがまた実にいい。
そして、おそらく新曲「リゾナント ブルー」の歌パートが皆無であることからの流れなのだろうが、明石家さんまがつんく♂に嫌われてるんじゃないか、つんく♂になら抱かれてもいいと思うぐらいでなくてはダメ、というようなお約束のセクハラトークをかます。これに対して、道重さゆみは「はい!」と答え、明石家さんまはこれに対して返せなかったようだ。その後も放送中にこの話題を蒸し返し、どさくさに紛れて「油断しとったらオレが抱く」とまで言わせた模様。ここまでくるともう痛快である。もっともっともっと釣ってくれ。
リスナーから送られたエロ台詞を色っぽく読む「リスナーを癒せません」のコーナーでは、このところ道重さゆみの読みが大絶賛されているのだが、恋愛経験が一切ないと発言している道重さゆみがこういう色っぽい言い方をどこで覚えるのかとさんまが聞く。これに対して、道重さゆみは「生まれもって」と答え、すかさずさんまが「天才!」。素晴らしい。
「ヤングタウン土曜日」のファンが集う掲示板では今回の放送での一連の道重さゆみ発言は大絶賛されているわけだが、おそらくファンスレッドではまたしても落ち込んだりネガティブになったりするファンやそれをからかうアンチなどが朝まで論争を繰り広げるのだろうか。先週はそんな論争に参加してみたり一時的にスレッドの人気者になったりもしたけれども、正直もうどうでもいいや。道重さゆみという存在の面白さと釣られて振り回される快感を素直に楽しんだほうが勝ち、という気がしてきた。
おやさゆみんノシ
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